ラオス(ヴィエンチャン)風俗の種類・料金・場所・遊び方まで調査!


恵比寿フライデーナイト読者の諸君、こんにちは。今まで、台湾、フィリピンやタイ、インドネシアと潜入してきた筆者だが、今回はラオスの風俗について紹介していこうと思う。

つい先日までタイにおり、時間も空いていた関係でラオスはビエンチャンへフライトしてみたぞ。

ラオス風俗と言えばあまり馴染みがない読者もいると思うが、タイのドンムアン国際空港から約1時間で金額も6000円程度と非常にアクセスしやすい条件で存在する。

日本からの直行便は無いものの、東南アジアへまとまった時間を取れる読者には格安で訪れることが出来る場所の1つだ。

今回はそんなラオスの風俗スポットに焦点を当てて、どんな種類があるのか、場所はどこなのか、料金はいくらか、調査してみたぞ。気になることや質問などあればぜひコメントして行ってほしい。それではいってみよう。

ラオス風俗はビエンチャンの市内に集中している


※おっちゃんに案内してもらう際にパシャり。おっちゃんに聞いても、ネットで調べても行き着く場所はラオスでは一緒だ。

ラオス(ビエンチャン)の風俗は基本的に市内にまとまっている傾向にある。トゥクトゥクのおっちゃんはタイや他のアジアの国だとぼったくるイメージが強い乗り物の1つだが、ここラオスでは交渉も大変楽で安く移動することができる。

2kmで2万kipを目安に交渉するといい。

また、最悪地図を見なくてもこのおっさんに「ブンブン」と魔法の一言をかけるだけで連れて行ってもらうことができる。

心配な読者は以下にまとめている地図でGooglemapなどで場所を確かめながらいくといいぞ。

ラオス風俗は全部で4種類

ラオス風俗は主に3種類に分けることが出来る。初めて行く読者はこの4つを押さえておけばラオス風俗をマスター出来るといっても過言では無いぞ。

・ホテル置屋
・食堂置屋
・出会いバー
(Tinder)

カテゴリ ホテル置屋 食堂置屋 出会いバー
総合評価 ★★★★☆ ★★★☆☆ ★☆☆☆☆
レベル 見て選べて安心感。ラオスっ子ならここに決まり 多種多様な国籍。冒険楽しむならここ 声かける勇気さえあれば、楽しめる?勇気100%
値段
(ヤるまでに発生する料金)
ショート350000キープ、ロング500000キープ 調査中 交渉次第
場所 ビエンチャン市内 市内から少し離れる ビエンチャン市内(ナイトマーケットすぐ横)
筆者コメント 色々コメントに困る場所。とりあえず行けばわかる。 冒険感 話しかける勇気が試される。

ホテル置屋は3つ

まずラオスの風俗と言えばホテル置屋だ。これはインドネシアにあったホテル置屋と呼び名は似ているものの、あのクオリティまではない。。

通常のホテルの横にある建物の一部屋に女の子たちがスラーっと並んで待機している。そこから指名して近くのホテルで一発本番という段取りだ。

ビエンチャン市内にある主なホテル置屋は以下。


・ラオンダオホテル1
・サクサイフォンホテル
・ティハウホテル

の3つだ。

料金と女の子の人数、遊び方から場所まで紹介していくぞ。

年齢確認は必須
ラオスの風俗は未成年も普通にいる。
日本でも、もちろんラオスでも非合法なので気を付けて欲しい。

ホテル置屋:ラオンダオホテル


※この奥に見える扉の奥に女の子が12ー15人ほど待機していた。

ホテルに併設する形で存在している。ラオンダオホテルの中ではなく、正確にはすぐ横にある建物の1部屋に椅子が15個ほど並べられており、そこに座っている。

女の子の質と年齢によって値段が変わってくる。

約350000キープから500000キープでショート(1時間)で購入が可能。
時間は開始は夕方くらいからとみた、クローズは深夜24時だ。

除いたすぐ横の部屋のホテルが上記のが写真の部屋。


※圧倒的に汚いこの部屋に期待を寄せる筆者。どうやらシーツがないからもってこいと指示していたようだ。もちろん筆者はタイ語もラオス語も話せない。


※シャワーから出てきたところをパシャり。すらっとしている割に胸はFカップでかなり形も柔らかさも抜群。

ホテル置屋:ソクサイフォンホテル


※この看板がソクサイフォンホテルの入り口。横に併設している形で存在している。

こちらもラオンダオホテルと同様、ホテルのすぐ横の建物に併設している建物の中に存在してる。


※入り口を抜けていくトゥクトゥク、2日目に2軒目で連れて行かれた。


※ラオンダオホテルすぐ横が入り口。普通の民家に見えるがこの中に女の子が存在している。


※こちらを横に曲がると部屋がある。時間が20時30分ということもあり、ご飯を食べてまったりとしていた。

黒服ならぬTシャツGパンのぱっと見ただの好青年にしか見えない青年がまとめていた。

こちらは5人ほどしかいなかったため、すぐに切り上げる。個人的にはラオンダオホテルの方が質が高いように感じた。

場所

交通手段はタクシーもしくはトゥクトゥク
ラオス風俗では少し距離があるため基本的には、タクシーなどを利用する。
ウーバーやグラップなどのタクシーアプリのラオス版、ロカを入れておこう。

出会いバー:「ボーペンニャン (Bor Pen Nyang Bar)」

ビエンチャンの中で一際爆音をかけている、メコン川を見渡せるバー。ここでは外国人旅行客がバー形式で飲みながら、ラオス観光を楽しんでいる姿を目にすることができる。

しかし水面下では、売春が行われている。

女の子が2人組できている子を見かけたら、それは売り行為だと思って問題ない。しかし、他の観光客が多いので、できてタイのテーメーカフェみたいなものを想像するとその差に落胆してしまうので気を付けてよう。

他で場数を踏んで物足りなくなったら利用するくらいのスタンスがオススメだ。

番外編:Tinder

番外編でTinderがある。海外風俗好きな読者にはお馴染みかもしれないが、ラオスでも例外なく使うことが出来る。

プロはfree-lancerとして職業欄を登録しているので分かりやすい。その他にもhappyなどと隠語を使っている。

料金はふっかけてくるので、置屋を基準に調整していこう。高くても6000kipが妥当なところだろう。

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