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写真有!インドネシア(ジャカルタ)風俗へ潜入体験!値段やオススメのお店まとめ

恵比寿フライデーナイト読者の諸君、こんにちは。今回は海外風俗に詳しい筆者が、インドネシア風俗について深掘りしていく。

アジア諸国の経済発展から格安で遊べなくなってきたという背景もあり、今までタイをはじめとした国で遊んでいたユーザーがインドネシアに流れていると小耳に挟んだ。

しかし出てくる情報は全て断片的で網羅性がなく、スポット情報のみ。また情報が古いようで更新されていないようにも感じた。

本記事ではインドネシアでナイトライフを楽しみたいと考えている読者に向けて、風俗の種類や場所、行き方から料金まで徹底解説するゾ。また、詳しい遊び方を写真・地図つきで解説するため、ぜひ参考にしてほしい。

ラマダンに注意
人口の90%以上がイスラム教のインドネシアでは、あらゆる欲をたちきる「ラマダン」という期間がある。期間中は全ての風俗店が休業するため、遊びに行く際は注意して欲しい。ちなみに次のラマダンは2022年4月1日から4月30日までだ。

遊んだ女の子に聞いたのだが、ラマダンの時期はみんな実家へと帰るらしい。日本にある「お盆」の厳格かつ長期感バージョンだと考えてほしい。

インドネシア(ジャカルタ)風俗の場所と種類

インドネシア風俗は「ジャカルタ」にあり

インドネシア風俗は首都「ジャカルタ」に集結している。スカルノハッタ国際空港からは、車で40分ほどでジャカルタの中心地へと到着するゾ。

ちなみに、インドネシア風俗では遊ぶ種類によって、行くべきエリアが異なってくる。ベトナム風俗のように「ホーチミンへ行けば全ての風俗を網羅できる」というわけではないのだ。ジャカルタで風俗が楽しめる場所は、大きくわけて3つ。それぞれ解説していくゾ。

1.カラオケ(KTV)があるブロックMエリア

ブロックMはデパートの名前なのだが、この付近に日本人街がある。なかにはカラオケ(KTV)がたくさん集まっているゾ。空港からの距離は車で40分ほどだ。

2.マッサージやホテル置屋がある中心地エリア

中心地エリアはモナスというジャカルタの観光スポット付近に存在している。ホテル置屋で有名なクラシックホテルや、ホテルトラベルがこの付近にあるゾ。空港からは車で35分ほどだ。

3.パラダイススパがあるコタエリア

コタエリアにはパラダイススパが集まっている。最高レベルとうたわれる「1001 Hotel(1001ホテル)」もこのエリアにあるゾ。空港からは車で30分ほどだ。

注意
海外旅行でよくあるトラブルが「タクシーにぼったくられる」というもの。不安な人は「ブルーバードタクシー」を利用しよう。

事前に予約すれば英語を話せるドライバーを用意してくれるし、誠実な対応をとってくれるゾ。青い車体と鳥のマークを目印に、探してみてくれ。ブルーバードタクシーの予約は以下のサイトから。

https://www.bluebirdgroup.com/

インドネシア(ジャカルタ)風俗の種類は5つ

インドネシアの風俗は主に5種類。

  • カラオケ(KTV)
  • パラダイススパ
  • ホテル置屋(マッサージ)
  • 援交バー
  • 立ちんぼ

それぞれの場所や料金、遊び方を解説していくゾ。

インドネシア(ジャカルタ)風俗の料金とは?

インドネシア(ジャカルタ)風俗全種類比較一覧

カテゴリカラオケ(KTV)パラダイススパホテル置屋援交バー立ちんぼ
総合評価★★★☆☆★★★★☆★★★★☆★★☆☆☆★★☆☆☆
値段
(ヤるまでに発生する料金)
130万~325万ルピア

(約1万~2.5万円)

185万ルピア

(約1.4万円)

47万~65万ルピア

(約3,000~5,000円)

170万ルピア

(約1.3万円)

40万~50万ルピア

(約3,000円~4,000円)

本番の有無ヤリ部屋がある店は確実確実確実ほぼ確実確実
筆者コメント3Pや裸ダンスあり優雅に本番を楽しめる3Pなどのハードプレイ好き必見素人との出会いが期待できる手軽さと価格重視

インドネシア風俗は遊び方によって金額にかなり差がある。最も安い「立ちんぼ」や「ホテル置屋」であれば3,000円ほどで本番を楽しめるゾ。一方で、KTVやパラダイススパになると、ドリンク代や部屋代なども合わせて2万円は必要になる。

風俗の種類によって金額や女の子の質もまったく異なるため、自分にあった遊びを見つけて楽しんでほしい。

ちなみに筆者オススメは断然「ホテル置屋」だ。立ちんぼと変わりないほどに安く、それでいて高級感のあるキレイな場所で本番ができる。また、5,000円という低価格で3Pまでできるため、ぜひ読者の諸君も体験してみてほしい。

宿選びは重要
インドネシアでは宿泊先選びがナイトライフの行く末を左右すると言っても過言ではない。理由は平日の朝・夕方に起こる通勤ラッシュにある。インドネシアの通勤ラッシュはすさまじく、日本よりもはるかにヤバい。

通常20分で行ける距離に3時間ほどかかるため、宿の近くで遊べるように配慮するといいゾ。

カラオケ(KTV)


カラオケ(KTV)」は、ジャカルタ駐在員ご用達のスポットだ。特徴としては、女の子たちが日本語を話せるという点。日本人街にある日本人向けの店なんかは、簡単な日本語でやり取りしてくれるため初心者も安心できるだろう。

ただ、確実に持ち帰れるというわけではない。店内にヤリ部屋が設置されている店は100%本番を楽しめるが、そうでない店は7割くらいの確立でヤれると捉えてほしい。

店によってはママや女の子から積極的に持ち帰りを提案されることもある。確実にヤりたいという読者は、インドネシアカラオケ(KTV)のおすすめ店をまとめた記事を参考にしてほしい。ちなみにママによっては3Pを提案してくることもある。

店側が性にオープンなところも、インドネシアカラオケの面白いところだろう。「確実にヤりたい」という人は、ホテル置屋やパラダイススパの方があっているが、日本語を話しながらイチャイチャしたい過激なサービスを体験したいという人にはおすすめの遊びだと言える。

MEMO
  • 場所:ブロックM
  • 料金:2時間飲み放題70万ルピア(約6,000円)、本番料金100万ルピア(約1万円)

パラダイススパ

パラダイススパはホテルの中に存在しているケースが多い。ホテルの中にあると言われるとどういうことだ?と思う読者もいそうだが、普通のホテルの1フロアに、風俗施設が入っている様子をイメージしてもらえば分かりやすいだろう。

ジャグジーナイトプールが併設されている店が多く、店全体が高級感漂う造りになっている。今回はスマホを更衣室に置いてきてしまった関係で撮影が難しかったのだが、受付に行けば案内してくれるため安心してほしい。

大まかな遊び方は以下のとおり。

MEMO
  1. 受付で入場料を支払い席へ案内
  2. ドリンクを注文して女の子を選ぶ
  3. プールや女の子とイチャイチャ&お酒を楽しむ
  4. 完全個室のヤリ部屋へと移動
  5. 本番

意外と日本人をはじめとする外国人ユーザーも多く、また一部現地人もいた。インドネシア風俗のなかでは少々お高めだが、その分優雅に本番を楽しめるゾ。さらに詳しく知りたい人は、インドネシアでおすすめのパラダイススパを紹介した記事を参考にしてほしい。

MEMO
  • 入場料…15万ルピア(約1,200円)
  • 本番…150万ルピアから250万ルピア(約1.2万円から1.9万円)
  • チップ…20万ルピア(約1,500円)

ホテル置屋

ホテル置屋」はホテル内に併設された、本番ができる店のこと。海外風俗でなじみのある置屋は「汚くて狭い」というイメージがつきがちだが、店内は落ち着いた雰囲気でジャズバンドが演奏している店もある。流れとしては普通のバーのように酒を注文し、なかにいる女の子を選んで別室へと移動する。

女の子を管理しているママは、やたら3Pを進めてくるゾ。筆者は遠慮したいが、ホテルトラベルでは最大10Pまで体験できる。低価格でハードな遊びを体験したい人には、ピッタリの遊びだろう。ホテル置屋が気になる人のために、筆者おすすめのホテル置屋を2つ紹介する。

Hotel Travel(ホテルトラベル)

おすすめのホテル置屋が「ホテルトラベル」だ。モナスからバイクで10分ほど移動した田舎道の中にあるホテルで、女の子の質も高い。

※ホテル正面の写真

HotelTravelは入り口が2つに分かれており、向かって左側の扉から入ることができる。中に入ると受付があるため、遊びたい旨を伝えると席まで案内されるゾ。

※ただならぬ雰囲気を漂わせる入り口。

入場の時点ではお金がかからず、中に入って遊ぶ内容によって料金が変わってくる。席に着くと女の子が入れ替わりでつき、おばさんがこの子はどうかと勧めてくる方式だ。

基本情報
  • ホテル名:ホテルトラベル
  • 住所:インドネシア 〒11150 Daerah Khusus Ibukota Jakarta, Kota Jakarta Barat, Kec. Taman Sari, Taman Sari
  • 営業時間:夕方から翌3時
  • 料金:37万ルピア(約2,800円)から
  • 対応言語:インドネシア語・英語(少しだけ)
MEMO
お酒を飲むことも出来るのだが、筆者はここで飲むことをオススメしない。理由としてはインドネシアでは宗教の関係上アルコールを摂取する文化がなく、クサイと思われてしまう。結果としてサービスの質が悪くなる可能性があるので我慢することをオススメする。

遊ぶことが決まれば2階に案内され、その中にある部屋の一室でプレイが始まるゾ。


※テレビに夢中な女の子。もちろん撮影NG


※部屋の中に併設されているシャワールーム。疑われる場面も一部あったが、なんとか撮影出来た瞬間

Classic Hotel(クラシックホテル)

クラシックホテル」も置屋があることで有名なホテルだ。ホテル置屋だけでなく、KTVやクラブなども入っており、ナイトスポットとしてかなり有名だ。

3Pに興味があった筆者は、女の子二人を選択した。女の子の在籍数が多く、ピーク時には200名ほどの中から好みの子を選べるゾ。女の子が多い時間帯は19時ごろ。この日は昼過ぎに足を運んだため、数は少なめだった。

※外観は普通のホテルにしか見えない

基本情報
  • ホテル名:クラシックホテル
  • 住所:Jl. Samanhudi No.43-45, RT.1/RW.7, Ps. Baru, Kecamatan Sawah Besar, Kota Jakarta Pusat, Daerah Khusus Ibukota Jakarta 10710 インドネシア
  • 営業時間:13時から翌4時
  • 料金:38万ルピア(約3,300円)から
  • 対応言語:インドネシア語・英語(少しだけ)

援交バー

素人との本番を狙えるのが「援交バー」だ。高級ホテルに併設されていることが多く、店内は日本にあるバーと変わらない。バンドが演奏を行っていたり、ホテルの宿泊客が普通にお酒を飲んでいたりするゾ。

援交バーにはフリーランスの売春婦のほかに、ただ遊びに来ただけの素人も混ざっている。うまくいけば素人の女の子を持ち帰ることも可能だ。大まかな遊び方は以下のとおり。

MEMO
  1. 入場料を払って入店
  2. お酒を注文して女の子と交渉
  3. ホテルに持ち帰って本番

援交バーはブロックMの北側に位置する。なかでも有名なのがシャングリラホテルにある「BATS」と、ホテルムリィアにある「CJ’s Bar」という援交バーだ。両方とも5つ星ホテルのなかにあるバーで、150万ルピア(約1.2万円)以上で持ち帰れるゾ。

MEMO
  • 場所:ブロックMの北エリア
  • 料金:入場料+ドリンク20万ルピア(約1,500円)、持ち帰り料金150万から200万ルピア(約12,000円から15,000円)
注意

高級ホテルというだけあり、軽めのドレスコードがある。わりとラフでもOKだが、念のため短パンやサンダルはやめておこう

立ちんぼ

風俗の定番でもある「立ちんぼ」も存在する。だが、イスラム教の関係から他国と比べると少ないように感じる。インドネシアの立ちんぼを経験してみたい人は、ロカサリプラザという建物の周辺がオススメ

数は多くないが、昼・夜問わず立ちんぼがうろついているゾ。料金は40万から50万ルピア(約3,000円から4,000円)ほど。若干薄汚れた子が多いが、気にしなければ低価格で本番が楽しめる。

MEMO
  • 場所:ロカサリプラザ周辺
  • 料金:本番料金40万から50万ルピア(約3,000円から4,000円)、チップ5,000ルピア(約40円)
注意

インドネシアでは未成年が立ちんぼをやっていることがザラにある。そういった嗜好の人にとっては天国のような場だが、警察に見つかると厳しく取り締まられるため注意してほしい。

番外編1:クラブ

ジャカルタのクラブはナンパが盛んだと耳にしたため、「DragonFly(ドラゴンフライ)」というクラブに潜入した。日本のクラブでナンパできるスキルがあれば十分楽しめるはず。しかし、日本のクラブでもナンパが難しい諸君は厳しいだろう。

ジャカルタのクラブの特徴としては、ほとんどのエリアが座席もしくはテーブルを抑えてボトルを頼んでいるということ。故に1人ナンパはコミュ力が必要になってくる。

真剣勝負がしたい読者はオススメ。もちろん格好はシャツ付きでオシャレな人しか来ないため、クラブに行く際は必ず洋服を持って行こう。

※レポは現在作成中

番外編2:ネットでの出会い

日本人というだけでTinderでの出会いが可能だったりする。有料課金をした上でマッチングする場所をインドネシアに変更し、プロフィールを変更したら準備万端だ。

あとはひたすらSwipeしまくればOK。個人的には女の子のアポの関係上、1週間以上前から連絡を取り当日の昼もしくは夜にデートを入れてゴールを目指すというやり方がオススメだ。

こちらの記事のやり方はかなり参考になったので、是非試していただきたい。
インドネシアでマッチングアプリ「Tinder」を使って100人の女の子と出会う方法。

ジャカルタ風俗は低価格でハードな遊びが楽しめる

まだ潜入しきれていない店もあるが、コスパが非常によく美人が多いのが特徴的だと感じた。日本語が通じる店もあるため、初めてのインドネシアだという方も充分に楽しめるだろう。

是非ジャカルタ潜入した読者がいたらコメントもしくはLINE@での報告してほしい。

それでは素敵なインドネシアナイトライフを過ごせること祈っている。アディオス!

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