ベトナム風俗の種類・料金・場所・遊び方まで徹底調査!【2019年最新版】

ベトナムの風俗の特徴

ベトナムの風俗、と言われると危ないイメージを持っている人も居るかもしれませんが、実際に体験してみるとそうでもありません。

もちろん、気をつけなければいけないところはありますが、アジア系で日本と良く似た風土であるから日本人女性にも似た親しみやすさも感じられます。
また社会主義国であることから売春はご法度なため、ソープランドのような店はありませんが、マッサージ店やガールズバー、カラオケなど風俗として様々な業務形態で展開されているため、種類は多くなっています。
ベトナム全体に遊ぶ場所は点在していますが、その中でも特に有名なのはハノイやホーチミンであり、さらに上級者向けになると、ハノイ寄りのドーソン岬が挙がります。

ハノイ

ハノイはベトナムの首都であり、ベトナムの中では治安がいい都市としても知られています。それだけに公安なども目を光らせており、風俗店の種類は少なめではあります。
しかし主流なカラオケやマッサージ、連れ出しバー(ラウンジ)は出店されており、見つけることが出来ればベトナム風俗を楽しむことが出来ます。
滞在することが多い街でもあるので、治安を気にするのであればハノイでしょう。ただし立ちんぼには注意してください。安いですが、HIV感染率も高いので気にしない方以外は避けるべきでしょう。


ドーソン岬

ハノイ近郊にあるビーチリゾートで幻の岬とも言われているのがこの「ドーソン岬」です。
ハノイから電車が出ており、少し時間を掛ければいける場所にあります。

海水浴や短期旅行を楽しむビーチエリアは巨大風俗街となっており、ホテルもあるため気安く風俗を楽しむことが出来ます。


ホーチミン


ホーチミンはハノイより出店している風俗の種類が多く、土地柄や人びとの正確からハノイよりランクが上の風俗スポットと言えます。

それこそカラオケからマッサージはもちろん、バーや風俗床屋、ディスコなど様々な形態の風俗が楽しめます。
純粋に風俗を楽しみにベトナムを訪れるのであれば、ホーチミンをおすすめする方も多いでしょう。


気になるベトナム風俗の相場

ベトナム風俗は当然、その風俗の形態によって相場が変わります。
また日本と違いチップなどが必要となるため、少し大めには見繕わなければいけません。
それでも最低価格にホテルやチップ代も込みで45ドル程度、現地の相場で106万ベトナムドン程度が必要になります。
高額に見えるかもしれませんが、日本円にして5,000円程度になるので、実はあまり高くありません。
マッサージで3,000~4,000円程度、ラウンジや連れ出しバーで15,000~30,000円程度になります。これにホテルやチップ代を考えておくといいでしょう。

風俗に関しての気をつけるべき法律


先ほども触れましたが、ベトナムで売春はご法度です。特に未成年売春には厳しい刑罰が科せられ、知らなかったでは済まされない国です。
満16歳~18未満であれば1年以上5年以下、満13歳~16歳未満であれば3年以上8年以下の懲役刑を科せられます。
働いている女の子の年齢が怪しそうなら、そのような店は避けるのが無難です。

ベトナムの風俗の種類

ベトナムの風俗はとにかく種類が豊富です。街によっては出店されていないお店もありますが、概ねカラオケやマッサージなどはいたるところにあるため、探すのにそれほど苦労はしません。
この2つに加えて置屋の3つの風俗がメインとなってきます。

さて気になるのは、この各種風俗がどのようなものなのか、と言うところだと思いますので、それぞれの風俗の特徴などをご紹介していきましょう。


カラオケ

カラオケはベトナム風俗でもポピュラーなものになります。

女の子と店内でカラオケをしながら遊ぶシステムとなっており、歌い放題・飲み放題の性サービスつきで5,000円程度と非常に手頃な価格で遊べるのも人気の理由です。
ただし、基本的にはお持ち帰りは出来ません。可能なこともありますが、それは女の子との交渉次第になります。

またカラオケは日本式とローカルがあり、日本式は日本語が通じることが多いので楽しめますが、ローカルは地元の方が行くお店であり、日本語が通じないことがほとんどなので注意してください。

カラオケに居る女の子は美人揃いでレベルも高く、ショータイムではAKB48の振り付けなどをしてくれます。その振り付けは完璧で、ダンスも本格的なのでそれだけでも見る価値があるといえる風俗です。


マッサージ

性的なサービスをしてくれる風俗マッサージです。普通にマッサージをしてくれるお店もありますが、性的サービスがあるお店は所謂「VIPマッサージ」になります。
サウナのあとに全身マッサージをしてもらった後、手コキやフェラをしてくれます。手コキが多いですが、フェラを中心としたピンサロ系も一部存在しています。
表向きはカフェを装っていることが多いので見つけにくいこともありますが、カラオケよりも少し安めで遊べるのも人気となっています。

連れ出しバー

連れ出しバーはホテルの地下などに存在する高級クラブなどで指名した女の子とお酒を飲み、そのままホテルの部屋やラブホに連れ込む、というシステムになります。
女の子へのチップ代やホテル宿泊費も含めて30,000円程度と高めにはなってしますが、日本で当たり外れのあるデリヘルなどを頼むよりは、美人も多く女の子に会ってから決められるので、外れを引くことが少ないです。

エロバー

プールバーを模している連れ出しが出来るキャバクラをイメージしてもらうといいでしょう。
ビリヤードなども楽しめるため、女の子と密着などしているうちにピンサロ状態になることも多く、そのまま持ち帰ることも可能です。


ガールズバー

カラオケより気軽に楽しめる風俗がこのガールズバーです。
店前で女の子が大量に待機しているのですぐに見つけられるでしょう。日本人に合わせたメイド喫茶風のお店も存在しています。
女の子によっては店の外でのデートが出来ることも居るので交渉次第と思っていただくといいでしょう。

置屋

手軽にセックスしたいのなら置屋がおすすめです。ラブホの1階で数人の女の子の中から1人を選んで、上の階でセックスするシステムになります。選ぶ際に気に入らなければキャンセルも出来るので安心です。
店自体は点在していますが、初心者には分かりづらいことも多いので、ガイドが必要だと思って置いてください。

風俗床屋

こちらも外見は床屋なのですが、怪しいネオンと店内にたくさんいる女の子がいかにも風俗を思わせるお店となっています。
表向きはもちろん床屋なのですが、奥では性的サービスを受けられるシステムです。価格はピンキリとなっているので、店の品質で変動すると思ってもいいです。

ディスコ

日本のディスコだと素人をナンパする場所のイメージがありますが、ベトナムの場合はプロの女の子が居るので、その子と交渉し、飲んだあとに連れ出すといった流れになります。
プロと入っても店に所属しているわけではなく、フリーなので料金も高めです。その分、美人でレベルも高いので、そのような女の子を狙うのであればディスコもいいでしょう。

ホンダガール

ホンダガールとは客引きの女の子のことを言います。ベトナムの名物であり、バイクに跨って商売をしているのですが、そのバイクがホンダ製であることが多かったことからそのように呼ばれています。
向こうから寄ってくるので見つけやすいですが、そのまま拉致されることや、ホテルでも合鍵で金品を持ち去れるといった被害も出ているので、なかなか危険です。
ホンダガールには近づかないことをおすすめします。


立ちんぼ


立ちんぼは日本にもある風俗形態であり、ベトナムだと郊外に置屋のような小さな建物の中で行われています。
とにかく安い料金でセックスが出来るので惹かれる人も居るかもしれませんが、ここで怖いのがHIVです。感染している女の子が多く、うつされる可能性も高いため、こちらもあまりおすすめできません。

ベトナムの風俗はおすすめ

ホンダガールや立ちんぼのような危険な風俗もあるものの、ベトナムでは風俗店が多いことから、楽しむのであればやはりおすすめと言えます。
真面目な女の子が多く、美人で巨乳と容姿も良くて、何よりも日本で風俗にいくより豊富で安く楽しめることが多いのが魅力となっています。
ただしベトナムでは風俗店を見つけるのが難しいことも多く、その中から品質を求めるのであれば、優秀で信頼できる現地ガイドが必要不可欠であることは理解しておいてください。
それを除いても、夜の街で風俗遊びをするにはこれほど適した国はないかもしれません。
滞在する際には是非、地元の風俗を堪能してみてはいかがでしょうか。

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