【2023年版】シンガポール風俗を徹底解説!種類・場所・料金まで

恵比寿フライデーナイト読者の諸君、こんにちは。今回は様々な人種・文化が混ざり合う「シンガポール」の風俗について深掘りしていく。

売春を禁止する国が多いなか、シンガポールでは売春を容認しているエリアがある。アジア系はもちろん、白人美人を抱くこともできるゾ。

この記事ではシンガポール風俗の場所や行き方、料金を解説する。くわえて遊び方も徹底解説するため、ぜひ参考にしてほしい。

シンガポール風俗の場所と種類

シンガポール風俗は「ゲイラン」にあり

シンガポール風俗は「ゲイラン」というエリアにある。よく「シンガポール市内にある」という話を聞くが、そもそもシンガポールには行政区域が存在しない。

シンガポールという国自体が都市であり、「東京」のような首都が存在しないのだ。そんなシンガポールにある「ゲイラン」は、政府公認の売春エリア

「シンガポール・チャンギ国際空港」から車で約20分と、立地も優れている。移動は地下鉄・バス・タクシーの3種類。

※有料道路を使えばさらに早いゾ。

地下鉄は空港内のターミナルから無料の車両がでているため、使い勝手が良いゾ。所要時間は約35分ほどだ。

ただ、駅からゲイランまで5分ほど歩くため、荷物が多い場合はタクシーの方が良いだろう。タクシーであれば20SGD(約1,500円)ほどで目的地まで連れて行ってくれるゾ。

MEMO

コロナの影響でゲイラン地区内の風俗は壊滅状態だ。

2021年末には置屋や連れだしバー、エロマッサージ店も閉業に追い込まれていたため、何か分かり次第お知らせする。

追加:2022年夏頃には連れ出しバーが復活していたゾ。

※パターソンロード

また、「ゲイラン」以外で個人の売春婦が集まるのが「パターソンロード」周辺だ。シンガポール風俗の名物とも言える「連れ出しバー」がいくつも存在する。(連れ出しバーについては後述する)

シンガポール風俗の種類は5つ

シンガポール風俗の種類は大きく分けて5つ。

MEMO
  • 連れ出しバー
  • 置屋
  • 立ちんぼ
  • カラオケ(KTV)
  • エロマッサージ

それぞれの場所や料金、遊び方を解説していくゾ。

MEMO

シンガポールでは日本のコンドーム「オカモト」が流通している。ただ、現地では高級品に該当するため、販売場所が限られる。手に入らない可能性もあるため、日本の空港内にある売店で購入しておこう。

シンガポール風俗の種類・料金

シンガポール風俗全種類比較一覧

カテゴリ 連れ出しバー 置屋 立ちんぼ カラオケ(KTV) エロマッサージ
総合評価 ★★★★☆ ★★★☆☆ ★☆☆☆☆ ★★★☆☆ ★★☆☆☆
値段
(ヤるまでに発生する料金)

265~430SGD

(約21,200~35,500円)

50~200SGD

(約4,100~16,000円)

25~80SGD

(約2,000~6,500円)

500~600SGD

(約41,000~48,000円)

100~150SGD

(約8,200~12,300円)

本番の有無 ほぼ確実 確実 確実 ほぼ確実 ほぼ確実
筆者コメント プロの技術を朝まで楽しめる 金額を上げればそれなりに可愛い子がいる 安くでヤりたい人向け 抜群の容姿だが値段が高い 年齢層が若干高め

連れ出しバー

シンガポール風俗でぜひとも経験してほしいのが「連れ出しバー」だ。ホテルやショッピングモールに併設されたバーでお酒を楽しみ、女の子を連れ出すシステム。

普通のバーと違って売春婦がたくさんいるため、持ち帰りやすいのが特徴だ。大まかな遊び方は以下のとおり。

MEMO
  1. 施設に入ってバーの入り口を探す
  2. 入り口にて入場料を支払う
  3. ドリンクを注文
  4. 女性を選んで交渉
  5. 宿泊先のホテルへGO

連れ出しバーは「バターソンロード」周辺に集まっている。いくつもの連れ出しバーがあるが、初心者にはオーチャードタワーというショッピングモールがオススメだ。

現在2023年8月情報よりほぼ壊滅状態。

モール内には10ほどの連れ出しバー・クラブが入っているため、ゆっくりと女の子を選べるゾ。料金はショートで250SGD(約2万円)、ロングで400SGD(約3万3,000円)ほど。

ただ、この料金はアジア系の女の子限定であり、白人になると1万から5万ほど相場があがる。ちなみに入場料は15SGDから30SGD(約1,200円から2,500円)が相場だ。

さらに詳しく知りたい方は、シンガポール連れ出しバーのおすすめ店をまとめた記事を参考にしてほしい。

MEMO
  • 場所:パターソンロード周辺
  • 料金:入場料15SGDから30SGD(約1,200円から2,500円)、ショート料金250SGD(約2万円)、ロング料金400SGD(約33,000円)
  • 内容:店内で交渉して女の子を持ち帰る

注意

連れ出しバーでは0時を過ぎたあたりから値下げが始まる。女の子が売れ残ることを危惧して、自ら値段を下げてくるゾ。少しでも安く抑えたい読者は、0時すぎに入店してアジア系の女の子を狙うようにしてほしい

置屋


シンガポールの置屋は、政府公認の売春エリア「ゲイラン地区」に集結している。通りに足を踏み入れると、小さな怪しいお店がずらりと並んでいるゾ。

日本の「飛田新地」を想像してもらえると分かりやすいだろう。ゲイラン地区のなかにはいくつもの通りがあるのだが、質のいい女の子を抱くなら「20番通り」がオススメ。

店に入るとオーナーがやってきて、金額に見合ったレベルの子を近場の待機所から連れてくるゾ。

20番通りの料金は、100SGD(約8,200円)・150SGD(約13,000)・200SGD(約16,000円)の3種類が主流だ。もちろん高ければ高いほど、キレイで若い子を抱ける。

女の子を選んだら店内の個室、または周辺のヤリ部屋へと移動し本番を楽しもう。

注意

女の子のチェンジは3回までにしておこう。明確な決まりはないが、3度以上行うと店側の対応が悪くなるゾ。

女の子の質よりも安さを求める場合は「14番通り」がオススメ。20代後半から30代の子が多く容姿も微妙だが、50SGD(約4,100円)という安さで本番が体験できる。

プレイの内容としては「フェラ+本番」が基本だ。つい流れでキスをしたくなるが、大体の子がNGであるため注意しよう。

MEMO
  • 場所:ゲイラン地区
  • 料金:50SGDから200SGD(約4,100円から16,000円)
  • 内容:置屋に入って女の子を選び、フェラと本番を楽しむ

立ちんぼ

シンガポールの立ちんぼは、売春エリア「ゲイラン地区」周辺に出没する。置屋を楽しみにきた客に営業をかけ、あわよくばを狙っているのだ。

中華系の女の子が多く、なかにベトナム・タイ・フィリピン系が紛れている。

料金は80SGD(約6,500円)ほど。連れだしバーや置屋の高級嬢と比べると安いが、生フェラNGの子が多く、サービスの質は期待できない。

料金は中華系が1番高く、タイやインドの女の子は25SGD(約2,000円でできることもあるゾ。とにかく値段を重視したい読者にオススメだ。

MEMO
  • 場所:ゲイラン地区周辺
  • 料金25SGDから80SGD(約2,000円から6,500円)
  • 内容:ゴムありフェラ+本番

注意

シンガポールの立ちんぼはかなりしつこい。目的の店があるなら話しかけられても対応せず、無視して進もう。3名ほどの立ちんぼが一気に寄ってきて、道を塞いでくる様子は未だに慣れない。

カラオケ(KTV)

海外風俗でおなじみのカラオケ(KTV)は「パターソンロード周辺」に存在する。「KTV」とは日本で言う「キャバクラ」のようなもので、女の子と一緒に酒・カラオケを楽しめる。

シンガポールのKTVは一風変わっており、台湾やベトナムのように個室で遊ぶシステムではない。

日本のようにワンフロアにいくつもの座席とテーブルがあり、中央や部屋の奥に大きなステージがある。そこで着飾った女の子が歌を披露し、気に入った子を指名するシステムだ。

店にもよるが、お持ち帰りはショートで300SGDから400SGD(約25,000円から32,000円)ほど。単に遊ぶだけでも200SGD(約16,000円)は必要だ。

かなり高級な遊びであるぶん、女の子のレベルはかなり高いゾ。

さらに詳しく知りたい方は、シンガポールおすすめのカラオケ店を紹介している記事を参考にしてほしい。

MEMO
  • 場所:パターソンロード周辺
  • 料金:飲み代200SGD(約16,000円)、ショート300SGDから400SGD(約25,000円から32,000円)
  • 内容:ショーやお酒、おしゃべりを楽しみつつ最後にお持ち帰り

エロマッサージ

シンガポールでローカルな遊びを体験したい読者には、エロマッサージがオススメだ。エロマッサージ店自体は多くあるのだが、本番ができるとなると数が限られる。

本番を重視する場合は「ダンロップ通り」をのぞくと良いだろう。別名「バックパッカー通り」と呼ばれており、観光客もかなり見かける。

※ダンロップ通り

400mほどの短い通りに、4~5軒ほどのエロマッサージ店が存在するゾ。流れとしては受付でマッサージ料金を支払い、女の子と個室へ入る。

その後、普通のマッサージを受けつつ、交渉をしてフェラや本番を楽しむシステムだ。

MEMO
  • 場所:ダンロップ通り
  • 料金:総額で100SGDから150SGD(約8,200円から12,300円)
  • 内容:マッサージ+フェラ+本番

注意

本番料金はプレイ後に女の子へ直接渡そう。おつりを持っていないことが多いため、できるだけ細かいお金を用意しておくといいゾ。

本番を求めるなら「連れ出しバー」がオススメ

それなりの値段で本番を楽しむのなら「連れ出しバー」がオススメだ。店内で交渉をすると行っても、プロの売春婦がたくさんいるため向こうから声をかけてくる。

本番へと持ち込むハードルが低く、置屋・エロマッサージよりもレベルの高い女の子を抱けるゾ。

ほかにも値段を気にせず上玉を抱きたい読者はKTVへ、とにかく安くで抱きたい読者は立ちんぼなどの選択肢もある。それぞれ自分にあった遊び方を見つけてほしい。アディオス

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