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【2022年版】フィリピン(マニラ)風俗の種類・料金・場所・遊び方を解説

恵比寿フライデーナイト読者の諸君、こんにちは。ネットにはフィリピン(マニラ)風俗に関する情報がいくつも転がっているが、実のところ嘘か誠か分からないものが多い。

ということで実際にフィリピンへと飛び、筆者の足で調査してきた。

そこで得た情報をもとに、フィリピン(マニラ)風俗の種類や場所、行き方を解説していくゾ。料金や遊び方も詳しく紹介するため、ぜひ参考にしてほしい。

フィリピン(マニラ)風俗の場所と種類とは?

フィリピン風俗は3つのエリアに分かれる

フィリピン風俗は主に3つのエリアに分かれている。

  • マカティ地区
  • マラテ・エルミタ地区
  • パサイ地区

マカティ地区は、フィリピン風俗の代名詞でもあるゴーゴーバーで有名なエリアだ。

とくに「ブルゴス通り」と呼ばれる通りには、ゴーゴーバーの他にKTVやエロマッサージが集結している。フィリピン風俗を体験する上で欠かせない通りと言えるゾ。

そんなマカティ地区は、ニノイ・アキノ国際空港から車で37分ほどの場所に位置する。

※ニノイ・アキノ国際空港からブルゴス通りへの経路。(Googleマップでは「P.バーゴス」と表記される)

マラテ・エルミタ地区は、マカティ地区よりも少々お安く風俗を楽しめるエリアだ。マカティと同様にKTVやエロマッサージ店が集まっており、くわえて置屋も存在する。

注意

マラテ・エルミタ地区はフィリピンの中でもとくに治安の悪いエリアだ。スリ犯はもちろん、犯罪目的の子どもやドラックの売人などがうろついているため、移動には必ずタクシーを使おう。

そんなマラテ・エルミタ地区へは、ニノイ・アキノ国際空港から車で23分ほど。

※ニノイ・アキノ国際空港からマラテ・エルミタ地区への経路。

パサイ地区にはゴーゴーバーが集結している「エドサ・コンプレックス」がある。「エドコン」の名で知られている商業施設で、なかには7店舗のゴーゴーバーが入っているゾ。

ただ、それ以外の遊びはないため、KTVやエロマッサージ目的の場合はマカティ地区マラテ・エルミタ地区へ足を運ぼう。

そんなパサイ地区へは、ニノイ・アキノ国際空港から車で12分

※ニノイ・アキノ国際空港からパサイ地区への経路

フィリピン風俗の種類は6つ

フィリピン(マニラ)風俗の種類は大きく分けて6つ

  • ゴーゴーバー
  • KTV
  • 援交カフェ
  • 置屋
  • エロマッサージ
  • マッサージパーラー

それぞれの遊び方や料金を解説していく。

フィリピン(マニラ)風俗の種類と料金

フィリピン風俗全種類比較一覧

カテゴリゴーゴーバーKTV援交カフェ置屋エロマッサージマッサージパーラー
総評★★★★★★★★★☆★★★☆☆★★★☆☆★★★☆☆★★★★☆

値段

(ヤるまでに発生する料金)

3,500ペソ

(約8,000円)

1,700ペソ

(約3,800円)

3,000~4,000ペソ

(約6,500円~9,000円)

3,000ペソ

(約6,500円)

1,300ペソ

(約3,000円以上)

4,000ペソ

(約9,000円)

本番の有無100%ヤれる絶対無理100%ヤれる100%ヤれる交渉次第だが可能性あり100%ヤれる
コメントドキドキ感とクオリティの融合。必ず行くべき。安価で酒と女の子が楽しめる。リーズナブルなドキドキ感。良くも悪くも嬢次第。アングラ感が味わえる。リンガムマッサージは体験して損なし。手っ取り早くヤりたい人向け。

ゴーゴーバー

フィリピン風俗の代名詞ともいえるのがゴーゴーバー。店内では女の子のダンスを楽しむことができ、気に入る子がいれば持ち帰ることも可能だ。

詳しい遊び方は以下のとおり。

  1. 入店
  2. 席へと案内されてドリンクを注文
  3. 女の子のダンスを見物
  4. 気になった子を指名
  5. 持ち帰りの交渉
  6. 連れだして本番

ゴーゴーバーの有名どころはマカティ地区にあるブルゴス通りか、マラテ・エルミタ地区にあるエドコンの2択。

筆者は実際にブルゴス通りにあるKojax(コジャックス)というゴーゴーバーに足を運んだ。ママらしき人物は日本語がペラペラで、流されるままに席へとつく。

注意

ゴーゴーバーのママはかなり強引だ。好みの子が見つからなかったときは、「あとで来るよ」と言って店を出ればOK。ゴーゴーバーは「はしご」をしながら遊ぶのが基本だと覚えておこう。

筆者が指名したのはかなりノリノリのフィリピーナ。ドリンクを1杯奢った後に持ち帰りの交渉をすると、快くOKしてくれたゾ。

詳細が気になる読者は、ゴーゴーバーの料金や遊び方、体験談をまとめた記事を参考にしてほしい。

フィリピン(マニラ)のゴーゴーバーに潜入!料金や行き方を徹底解説
詳細
  • 店舗名:KOJAX(コジャックス)
  • 住所:1210, 5 Badajos, Makati, 1210 Kalakhang Maynila, フィリピン
  • 営業時間:19:00~5:00
  • 料金:3,500ペソ(約8,000円)
  • 対応言語:日本語でコミュニケーションがとれる

※感染症の影響により臨時休業中だ。(2021年12月現在)

KTV

KTVとは日本にあるキャバクラのこと。好みの女の子を指名し、カラオケやお酒を楽しむ遊びだ。

ゴーゴーバーのように持ち帰りはできないものの、かなり安価で楽しめるのが特徴。また、高級店となると在籍している子も美女が多く、純粋にフィリピンの夜を楽しみたい人におすすめだ。

詳しい遊び方は以下のとおり。

  1. 入店
  2. エントランスにいるボーイに席へと案内してもらう
  3. 目の前に並ぶ女の子のなかから好みの子を指名
  4. 自分&女の子のドリンクを注文
  5. カラオケや会話で盛り上がる
  6. 会計

指名のほかに「回転」を選択することもでき、その場合は女の子が順番に席へと着いてくれる。ただ、指名料は350ペソ(約750円)と安いため、筆者的には指名して楽しむのがおすすめだ。

MEMO

女の子のドリンクは頼まなくても問題ないが、女の子にも楽しんでもらいたいなら奢るべきだと感じるゾ。

筆者は最高級クラブといわれている「KTV Room526(通称:ごーにーろく)」へと足を運んだ。マラテ地区にある高級KTVで、地方アナウンサーやアイドルが在籍している。

女の子のレベルの高さや、店内の豪華さはトップクラス。落ち着いた女の子が多いため、ゆっくりと飲みたい人や、接待に使いたい人にもぴったりだろう。

※KTV Room526のトイレ。豪華すぎて落ち着かなかった。

詳細を知りたい人はKTVの遊び方や料金、場所をまとめた記事を参考にしてほしい。

フィリピン(マニラ)のKTVおすすめ3選!料金や行き方も徹底解説
店舗情報
  • 店舗名:KTV Room526
  • 住所:1651-59 A, 1651-59 A A. Mabini St, Malate, Manila, 1004 Metro Manila, フィリピン
  • 営業時間:18:00~3:00
  • 料金:1,700ペソから(約3,800円)
  • 対応言語:話せる子と話せない子がいる

援交カフェ

援交カフェとは、素人もどきの女の子を買うことができるカフェという名のバーだ。なかには素人もどきのセクシーな女の子が待機しており、入店した瞬間から次々に話しかけてくるゾ。

※援交カフェの店内の様子。

好みの子を見つけたら女の子のご機嫌をとり、金額を交渉してホテルへと持ち帰ろう。女の子によっては3Pを持ちかけてくる子もいるゾ。

援交カフェの詳しい遊び方はこちら。

  1. 入り口にいるセキュリティーを突破して入店
  2. 女性からの声かけをスルーして一旦席へ
  3. 飲み物or食べ物を注文
  4. アプローチしてくる女の子を観察
  5. お気に入りが見つかればドリンクをおごる
  6. 金額を交渉
  7. ホテルへGO

バーはあくまで場所を提供しているだけにすぎない。そのため、入店したら必ず飲み物や食べ物を注文する必要があるゾ。

※注文したドリンク。

筆者はビールを注文したが、アルコール以外でもOK。お気に入りが見つかれば、金額交渉をして持ち帰ろう。

注意

女の子を持ち帰るときは必ず事前に金額交渉を行おう。ホテルへ到着していざというときに、金額で揉めることになるゾ。相場はショートで3,000ペソほど(約6,700円)

筆者は援交カフェで有名な「LAカフェ」に足を運んだ。薄暗い店内を赤や紫のライトが照らしており、「カフェ」を想像していた筆者は少々驚いた。

15時に訪れたにも関わらず、店内はかなりの盛り上がり。男性客の8割ほどが日本人だったゾ。

積極的に話しかけてきた女の子と意気投合し、2回戦も楽しんでしまった。

※ビールを飲んでご機嫌の女の子。

詳しく知りたい人は、LAカフェの料金や遊び方、体験談をまとめた記事を参考にしてほしい。

フィリピン(マニラ)の援交カフェ、LAカフェへ潜入!営業時間から相場まで
店舗情報
  • 店舗名:LAカフェ
  • 住所:1429 M. H. Del Pilar St, Ermita, Manila, 1000 Metro Manila, フィリピン
  • 営業時間:24時間営業
  • 料金:3,000~4,000ペソ(約6,500円~9,000円)
  • 対応言語:日本語を話せる子もいる

置屋

海外風俗の醍醐味でもある置屋は、エルミタ・マテラ地区に存在する。

フィリピンでは売春が禁止されているため、表向きには「Konek-tado」というバーとして営業している。なかを覗くとオーナーらしきババアと女の子が待機しているゾ。

※店内はバーらしい造りになっている。

詳しい遊び方は以下のとおり。

  1. 入店
  2. 席に案内される
  3. ドリンクを注文して女の子が準備できるまで待つ
    (ドリンクは注文しなくてもOK)
  4. ババアと金額を交渉
  5. ラブホへ移動
  6. シャワーを浴びて本番
  7. 再度シャワーを浴びて解散

筆者が訪れたときは2人しか女の子がおらず、消去法で顔立ちがはっきりしとした22歳のぽっちゃり女子をチョイス。

※ラブホで何やら交渉をしている様子のババアと女の子。

ババアと女の子の3人でラブホへと向かい、部屋の予約などは全てババアが行ってくれた。あとは女の子と2人で部屋へ行き、本番スタート

置屋で働いているわりには素人感のある女の子で、ゆっくりとプレイを楽しめたゾ。

MEMO

バー内では商魂たくましいババアにドリンクを勧められるが、1杯100ペソ(約200円)かかるため頼まなくても良し!

また、コンドームは1つ50ペソ(約110円)取られるので各自用意しておこう。羽田空港などの売店でも販売されているため、準備を忘れた人は覗いてみてほしい。

置屋の詳細を知りたい人は、置屋の場所や遊び方についてまとめた記事をチェック。

フィリピン(マニラ)の置屋へ潜入!営業時間から相場・オススメの場所まで
店舗情報
  • 店舗名:Konek-tado
  • 住所:Kalakhang Maynila, Brgy. 701 マラテ マニラ 1004
  • 営業時間:-
  • 料金:2,800ペソ(5,600)
  • 対応言語:フィリピン語

※コロナの影響で臨時休業中。(2021年12月現在)

エロマッサージ

フィリピンのエロマッサージは手コキが基本。本番は基本期待できないが、リンガム(睾丸)マッサージが体験できることで知られている。

料金も安く、サクッと抜きたい人におすすめの遊びだ。詳しい遊び方は以下のとおり。

  1. 入店
  2. 施術室へと案内される
  3. 紙パンツに着替えてマッサージ開始
  4. 終盤に手コキが始まる
  5. 交渉をしてフェラor本番を楽しむ
  6. フィニッシュ
  7. シャワーor身体を拭いてもらって退店

マニラ内にはかなりのマッサージ店が存在するが、なかでもおすすめなのがマカティ地区にある「Abacca Massage Spa(アバカマッサージ)」だ。

ブルゴス通りにあるため足を運びやすく、料金システムがはっきりとしているため初心者でも遊びやすいだろう。

なにより、アバカマッサージでは高レベルのリンガムマッサージが体験できる。お尻周辺のマッサージから始まり、丁寧すぎるほど陰部をもみほぐしてくれる。

女の子達のテクニックにばらつきがないため、いつ行っても満足できる店だ。

詳しく知りたい人は、エロマッサージの料金や行き方をまとめた記事を参考にしてほしい。

フィリピン(マニラ)のエロマッサージおすすめ3選!料金・場所も解説
店舗情報
  • 店舗名:Abacca Massage Spa(アバカマッサージ)
  • 住所:Antipolo, Makati, Kalakhang Maynila, フィリピン
  • 営業時間:24時間営業
  • 料金:1,300ペソ(約3,000円以上)
  • 対応言語:フィリピン語
注意

マニラ内にはいたるところに立ちんぼが存在する。なかには個人でエロマッサージを行っている子もおり、ホテルへ呼べばマッサージ以上のこともサービスしてくれるゾ。

ただ、利用する際は注意が必要。かなりの確立でオカマが混ざっているため、騙される恐れがある。

とくに初心者は、安心して楽しむためにも店舗の利用をおすすめる。

マッサージパーラー

マッサージパーラーはマッサージ+本番が楽しめる遊び。ひな壇に座っている女の子の中から好みの子を指名し、別室でプレイを楽しむという流れだ。

詳しい遊び方は以下のとおり。

  1. 入店
  2. 受付を通って女の子を選びにいく
  3. 指名する子が決まれば、受付に戻って伝える
  4. 料金をその場で先払い
  5. 部屋へと移動し、女の子を待つ
  6. 女の子がきたらシャワー
  7. マッサージからの本番
  8. 最後にシャワー

筆者はマッサージパーラーで有名な「エアフォースワン」に潜入してみたゾ。建物内は1階と2階に分かれており、階数によって女の子のランクが異なる。

※エアフォースワンの外観。

女の子はノリノリだったものの、プレイ自体はいたって普通。1度経験してみるのもアリだが、値段的にはゴーゴーバーの方がお得だ。

詳細を知りたい人は、マッサージパーラーの料金や場所、体験談をまとめた記事を参考にしてほしい。

※エアフォースワンは閉業となっている。(2021年12月現在)

フィリピン(マニラ)のマッサージパーラーおすすめ3選!料金や遊び方も
店舗情報
  • 店舗名:Flight 168 Health Spa(エアフォースワン)
  • 住所:888 Ninoy Aquino Avenue, Parañaque, 1705 Metro Manila, フィリピン
  • 営業時間:12:00~4:00
  • 料金:4,000ペソほど(約9,000円)
  • 対応言語:フィリピン語

【番外編】Tinder

フィリピン風俗を一通り体験した筆者は、ついにTinderに手を出してみた。プロとの行為に満足したあとは、素人の女の子に癒してもらおうと思ったのだ。

※マニラからスービックまでの経路。

無事スービックの子とマッチし、タクシーを3時間走らせて会いに行くことに。道中は「ゴーゴーバーのメッカ」と名高いアンヘレスを経由したゾ。

アンヘレスについては別記事を参考にしてほしい。

【2022年版】フィリピンのアンヘレス風俗を徹底解説!種類や場所・料金も

ハズレだったらどうしよう…という思いが途中でよぎったが、実際は大当たり

フィリピン風俗で出会ったどの子よりも可愛い女の子がやってきた。聞いてみると、フィリピンとスペインのクォーターらしい。可愛いわけだ。

ドバイでCAをしているらしく、その日は休みで暇をしていたと教えてくれたゾ。そのまま食事へ行き、無事ホテルへとお持ち帰り

…だったのだが、何が起こるか分からないのが素人との遊び。ハグやキスは許してくれたものの、その先はガードが堅く、踏み込むことができなかった

正直残念ではあるものの、筆者の腕のなかで眠る彼女を見ていると謎の満足感に包まれたゾ。たまには素人に癒されるのもありだな。

フィリピン風俗はセブ島でも楽しめる


風俗は観光客が多いエリアに集結するため、観光地として有名なセブ島でも数々の風俗が体験できる。

種類としてはゴーゴーバー(セブ島ではビキニバーと呼ぶ)や、KTV、エロマッサージ、置屋などが楽しめるものの、マニラと比べてややレベルが低い

そのため、観光の記念として遊ぶのはありだが、わざわざ風俗目的で訪れるまでもないと感じるゾ。

セブ島の詳細が知りたい人は、セブ島風俗の種類や遊び方、料金をまとめた記事を参考にしてほしい。

【2022年版】セブ島風俗では何ができる?場所や料金・遊び方も

フィリピンは風俗初心者でも遊びやすい

フィリピン風俗を遊びつくして感じたのは、タイのようにかなりオープンだということ。女の子もノリノリの子が多く、2回戦目をねだられることもあった。

海外風俗に慣れている人はもちろんのこと、扱いやすい女の子が多いため初心者でも楽しめると感じる。

フィリピンでの夜が素敵なものになることを祈っているゾ。アディオス!

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