フィリピン(マニラ)の置屋へ潜入!営業時間から相場・オススメの場所まで


※ホテルの受付でババアが先導切って案内する。後ろからパシャり。
フライデーナイト読者の諸君、こんにちは。フィリピン(マニラ)の風俗はほとんど制覇しつつある筆者が、今回はディープスポットと言われている置屋へ潜入した。

実際の女の子の質から危険と言われている地域がどんなところか、料金や遊ぶ場所など今回も体当たりで調査したぞ。

オススメの置屋も解説
記事の最後の方でオススメの置屋情報まとめも掲載しているので是非チェックしてほしい。

今回の置屋はマニラ動物園付近のエルミタ・マルテ地域


※寂れた佇まいのお店。店前にはババアが2人座っており、このババアがいわゆる店の権限を握っている。

今回潜入した場所はエルミタ・マテラ地域に存在する置屋。

地図で見てもらうとわかる通り、表向きは謎の「Konek-tado」というバーとして打ち出していることがわかる。

このエルミタ・マテラ地域は危険な地域のため今回も例に漏れずタクシーで移動する事をお勧めする

入り口のババアに声をかけ入店


※入り口を抜けると人が全くいない。日曜日の17時ごろの潜入。

辺りが暗くなってくる日曜日の夕方に潜入したのだが、お店自体に思ったより危険な香りはしなかった。店前にいるババアのおかげだろう。どことなく懐かしい香りがするババアだった。

ババアに聞くとこの日は女の子2人しか出勤していないという。かけて待ってくれと言われドリンクを勧められたので頼むとなんと100ペソ(200円)とるではないか。表向きにはバーとして出しているからか、そこは商人しっかりとショバ代は取るみたいだ。


※表向きバーとなっているだけあり、それっぽい雰囲気を醸し出す。

女の子は2人しかいない

曜日や時間帯もあってか、女の子は2人しかいないとのこと。今シャワーを浴びてるから待ってくれと言われ、そのまま待機する筆者。ちらっと見えた子がぽちゃ系だが、20代前半くらいだったため遊ぶ事を決めた。

NOという勇気は海外風俗では鉄則
筆者はこのまま遊んだが、まずは女の子を見て決めたいと伝えても問題ない。
またババアは英語しか喋れないので気をつけてほしい。
翻訳アプリなどを使用しても問題なさそうな雰囲気だった。

飲み物飲むかい?と良い半ば強引に聞かせるが、この飲み物はお金がかかるから気をつけよう。またコンドームも持参しないと1つにつき50ペソ(100円)1つにつきかかってしまう。

ゴムは持参する事をお勧めする
コーラは100ペソ
コンドームは1つ50ペソかかる

実際顔を覗かせていたその子に決めようとしていたため、ババアと値段交渉に入る。
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他のサイトには3000ペソ(6000円)ほどと書いてあったため、そのくらいかと思ったが、交渉した結果なんと向かいに存在するラブホテル含めて2800ペソ(約5600円)で決着した。実際ババアが交渉していたため、もしかしたらもっと安いのかもしれないが、ここは渡りに船だ。

ババアに一括で払う事で、向かい側のホテルのチェックインも全て対応してくれた。

このババアが全てのカギを握っている。交渉にしろ女の子の配置にしろ、店のオーナーはこのババアなのかもしれない。

お金は波数も含めて持参するようにしよう。
50ペソだったり波数はパクっていく傾向にある。何かしらにつけ金を請求してくるため、20ペソを大量に保つようにして、何かあればそれをチップとして渡すようにしよう。出ないと100ペソ単位で平気でなくなっていってしまう。

ラブホテルへ移動、全てババアがアテンドしてくれる


※受付で対応するババア。なんとこの後チップを請求されるという謎の行為が発生。20ペソを払う羽目に。

イメージとしては仕切りたがり屋の熟練ババアといったイメージを持ってもらえるとわかりやすいだろう。ただし行き過ぎたボッタクリなどはしないため安心してほしい。

名刺の画像
謎に渡された名刺。次くるときはここに電話しろと言われる。

そんなこんなで受付が終わり次第階段を通り部屋へ移動することになる。

※部屋が恐ろしく汚い。これはフィリピン(マニラ)ラブホあるあるだと確信する。ベッドの上は綺麗なので安心してほしい。

女の子は22歳のぽっちゃり系

今回遊んだ子は22歳のぽっちゃり系だ。顔立ちがはっきりとしており、スパニッシュ系な顔つき。目がはっきりとしており筆者のタイプであった。

年齢も若いというだけあり、少しシャイではあったが少しずつ慣らしていきプレイになると素人感を感じた一戦だった。

遊ぶ流れは基本的に
シャワー→プレイ(本番あり)→フィニッシュ→シャワー
と日本のデリヘルなどと遊びかたは変わらない。

帰り際に女の子にチップをねだられるが、500ペソ前後渡すと喜ばれるだろう。

というのも、他のブログで見かけたのだが、2800ペソ払っても女の子に実際支払われる金額は500ペソほどらしいため、このチップが女の子の収入になっているからだ。

性病/未成年は避けるべし
他の記事でも書いているが病気が怖い読者は必ずゴムを着用し、粘膜接触を避けること。
また、あまりにも若すぎると見える子は必ず避ける事。後悔先立たずだ。

総評


※出た近くの交差点。外国人バリバリ感を出すと狙われそうな事間違いなしの地域だ。終わり次第ホテルのロビーでGrab(タクシー)を待つのが良い。

治安が悪く、遊びにくいと言われていた置屋だが、夕方であればそんな事なしに遊ぶことができた。ただし女の子の人数が2人や質にばらつきがありそうなため、声を大にしてオススメはしにくい。

冒険感を味わいた、もしくは素人感を味わいたい。人には向いているが、同じ金額ならLAカフェの方がまだ選べるのではないだろうか。

他の情報を見てみると女の子が20人ほどいるなど書いてある記事もあるため、今度はそちらを探して潜入してみたい。

また、置屋に関しては後ほど情報をまとめ、遊べるお店まとめを作成する予定だ。

それでは素敵なフィリピン(マニラ)性生活になる事を願っている。

性を通して生を感じれるように。アディオス!

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