フィリピン(マニラ)の援交カフェ、LAカフェへ潜入!営業時間から相場まで


土曜日の昼間にも関わらず賑やかな店内での1枚
恵比寿フライデーナイト読者の諸君、こんにちは。

今回は、フィリピンはマニラの風俗で有名な援交カフェのLAカフェに潜入した。

マニラでの風俗と言えば、ゴーゴーバーやマッサージパーラー、KTV(キャバクラ)が有名だが、それに追随するような有名なものの代表例として出会いカフェ(援交カフェ) が挙げられる。

今回は、そんなLAカフェの営業時間から、女の子の質、昼間にも女の子がいるかどうか、料金の相場、地図や場所などを始めとした気になる点を実際の潜入を行い調査してきた。

名称 LAカフェ
カテゴリ 援交カフェ
遊び方 女の子を選ぶ→話す→持ち帰る
似ている遊び タイの援交カフェのテーメーカフェなど。
金額 飲食費500-1000ペソ+女の子2500-3000ペソ(日本円で5000-6000円)
場所 自分のホテルもしくは隣にあるラブホ(ラブホは1時間600ペソ)

LAカフェの場所

フィリピンのマニラと言えば3つの地域から風俗を遊ぶことができる。今回潜入したLAカフェはその有名地域の1つであるエルミタ地域に存在する。

フィリピン(マニラ)の風俗はタクシー移動がオススメ
フィリピン(マニラ)の交通手段はタクシーが多いと思うのだが、個人的にはグラップのアプリが便利だ。よく遊ばれる地域は基本的には治安が悪いことが多く、公共機関の利用と言うよりかはタクシーなど安全性が高い者に投資をするべき。ぜひフライト前までにアプリをインストールしていくことをお勧めする。

LAカフェの遊び方

LAカフェの遊び方はいたってシンプルで、
女の子を選ぶ→話す→持ち帰る
だ。

実際に筆者が経験した流れを含めて解説していく。

今回も例にもれずGrab(タクシー)で移動した。

※窓から眺める風景とともに胸の高鳴りを感じる。

マカティ地域から揺られること20分、お店の前までGrab(タクシー)にて到着。このあたりは治安が悪いと聞くため用心して挑む。一番盛り上がる時間は20時〜22時らしい。

LAカフェは24時間営業なので、深夜2時〜3時などもいけるのだが、このあたりは治安が悪いため、1人での参戦は注意して挑むといいぞ。


フィリピン(マニラ)ではお馴染みの、入り口にいるセキュリティー。

そんな流れでセキュリティーを抜け、入り口から潜入。1階と2階に分かれており、雰囲気が異なり女の子も異なるため注意が必要だ。


※土曜日の昼15時にも関わらず店内は7割型埋まっており、盛り上がりを見せるLAカフェ

店内に入るといろんな女性に声をかけられるが一旦無視して席に着く。LAカフェはあくまでも場所だけを提供すると言うスタンスのため、まずは何か注文することが必要になる。

しばらくすると、女の子の方からアプローチをかけてくる。いい子がいたらその子と一緒に話そう。様子を見ながらいい子がいないか確認。


※今回も例にもれずビールを注文。

お客さんの層
お客さんは、欧米系が2割、日本人が8割といったところだろう。


遊ぶポイントとしては、シャイスタイルではなく、ガンガントークで盛り上がろう。盛り上がってる席と盛り上がっていない席の大きな違いとしてトークを頑張っているかどうかがあげられる。

買える女と見てるところや、声をガンガンかけていない人は盛り上がりを見せていた。
逆に積極的に話しかけたりしている人はとても盛り上がりを見せていたぞ。

女の子によって喋れる言語が異なる
大体一発目はHi,Where you from?から始まる。日本から来たと分かると急に日本語を話し始めるぞ。
日本語が話せる子が多いので英語やタガログ語を喋れない人も安心して遊べるぞ。

しばらく女の子達と話していると、運営スタッフに女の子達にも飲み物を飲まないか?と煽られる。

持ち帰りたければ一杯おごってあげよう。持ち帰る際は女の子に一杯ドリンクをおごる必要がある(お店に女の子の場所代を払う意味がある)。もし微妙ならハッキリとNOと断ろう。

運営スタッフにはあげる必要なし!
この際スタッフにも私も飲みたいと言ってくるがここは無視。
これによって女の子にも特にバックはないので(場所だけ提供しているだけなので)、ただのお金の無駄だ。

女の子とお話TIME


※マルガリータとチョコレートカフェらてっぽいのを飲む2人。1人は20代前半もう1人は30代前半。

良さげな子達が2人席に来たので、日本語と英語を用いておしゃべり。まったりと20分〜30分ほど話したところで、ビール2本あけご機嫌になってくる。トークも下ネタから出身はどこか、日本に来たことがあるなど定番のトークで盛り上がりそろそろかとスイッチが入ってきたため金額交渉に移る。

金額交渉


※隣にあるラブホテルへ移動。NO PHOTOと言われながらもちゃっかり撮影する筆者。

女の子と金額交渉だ。相場は大体ショートタイムで2500〜3000ペソだ。先に金額を決めておかないと後でモメるケースもあるので気をつけてほしい。

今回は3000ペソ(日本円で約6000円)で交渉が決まった。ホテルを聞かれるが、少し距離があるのと手早く決めたかったため隣にあるラブホに行くことを決意。

3Pも可能
3Pをしないかと持ちかけられたが、今回はお断りしだ。
友達同士なら3Pでも全く問題ないみたいだ。その際の料金は単純に2倍。
ラブホテルを有効活用すべし
場所が分からない読者もいると思うがすぐ隣にあるので、ラブホテルがいいと女の子に伝えると案内してもらえるぞ。

LAカフェを出てラブホテルへ移動する。


ラブホテルは1時間600ペソ(日本円で約1200円程度)でコンドームは35ペソ(約70円)で購入できる。しかし海外コンドームは質が微妙のため、日本から持っていくことをオススメしたい。(個人的には2つ持参するといい)。

共存しあってることを感じるホテルとLAカフェの存在
LAカフェから徒歩15秒(ほぼ真横)にラブホテルが存在している。
カフェ→ラブホとセットで成り立っていることを感じる。これは日本国内でもデリヘルの近くにラブホがあるのと一緒だ。

日本のラブホと比べると圧倒的にボロいが1200円なので文句は言えない

入り次第シャワーを浴びるが、もちろんシャンプーはなく歯ブラシのみしかない。(お湯は出るので安心してほしい)


※着替える際パシャり。今回は金髪ロリ体型の子をチョイスした。

急ぎ足ではなく、ゆっくりと丁寧に仕上げていく。途中から息遣いが変わり、行ける事を確信した筆者は徹底的に攻め込む

風俗系は受け身になりがちだが、この相手へのGIVEの精神をどこまで出来るかがプレイの質に直結する。相手を気持ち良くすると結果として自分が気持ち良くなれる事を忘れてはいけない。

病気には細心の注意を
病気が気になる読者も多いだろう。
フェラやプレイはゴム着用で粘膜の接触はなるべく避けた遊びを心がけるといいぞ。
また、アソコからヤバそうな臭いがした時は接触を避けるのがベターだ。

そんなこんなでFINISHだ。まったりタイムを過ごしていると、なんと向こうからもう一戦したいと声がかかる。

男の見せ所2回戦目

遊びたいと言われるもコンドームがないことに気づく。が、まぁなるようになれと思った筆者はすかさず相手の股と胸を弄り始める。NS(No SKin)で外出しでFINISHだ。

流石に5分休憩で2回戦目は死ぬかと思ったが、最後までやりきった。

その後別々でシャワーを浴びて、LINEを聞かれたため交換しホテルを後にした。

総評


※帰りのGrab(タクシー)から見える風景に想いを馳せながら帰路に着く筆者

フィリピン(マニラ)風俗の良さが詰まっていると実感する援交カフェであるLAカフェ。とんでもないモンスターから美女まで魑魅魍魎の世界を心いくまで堪能した。

またまさかのショートで向こうから2回戦目のプレイを言われた時は、嬉しさ反面夜のことも不安になってしまった弱さも感じた。

コスパよくサクッと遊ぶには援交カフェをオススメしたい。また他の遊びも随時更新していくので楽しみにしてほしい。

精子がなくなるまで遊べるフィリピンはマニラに感謝しながら眠りにつく。

ありがとうフィリピン、ありがとう、マニラ、ありがとうLAカフェ。

読者の素敵なフィリピン(マニラ)風俗になる事を願う。アディオス!

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