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【2022年9月】タイ(バンコク)風俗の全種類・料金・遊び方まで徹底調査!

恵比寿フライデーナイト読者の諸君、こんにちは。今回は海外風俗好きなら1度は訪れるだろう「タイ風俗」について深掘りする。

定番のゴーゴーバーやカラオケ(KTV)など、全7種の遊びの場所や料金を詳しく解説していくゾ。どんな遊びがあるのか知りたい人や、遊びの種類が多すぎて迷っている人はぜひ参考にしてほしい。

注意

コロナの影響により閉業・休業している店も多い。記事内では現在の営業状況についても触れていくゾ。

タイ風俗の場所と遊べる種類とは?

タイ風俗はバンコクにあり

タイ風俗は首都「バンコク」に集結している。バンコクはタイが誇る大都市で、いつくもの繁華街が存在する。

なかでも風俗が盛んなエリアが以下の3つだ。

  • スクンビット
  • ラチャダー通り
  • シーロム

スクンビット」には「プロンポン」や「トンロー」などの日本人街が含まれており、そこにはたくさんの風俗店が集結している。

ゴーゴーバー・テーメーカフェ・コヨーテ・バービア・アカスリなど、種類豊富な風俗店が軒を連ねているため遊びやすいのが特徴だ。

ゴーゴーバーの聖地でもある「ナナプラザ」もスクンビットにあるゾ。そんなスクンビットは、スワンナプーム国際空港から電車で1時間10分ほどの場所に位置する。

※スワンナプーム国際空港からスクンビット

MEMO

バンコクには「スワンナプーム国際空港」と「ドンムアン空港」の2つの空港がある。主要空港である「スワンナプーム国際空港」は大手航空会社が就航しており、格安航空会社の数が少ない。

そのため、フライト料金を抑えたい人は、ドンムアン空港へ着陸する格安航空会社を利用するのがおすすめだ。

2つ目のエリア「ラチャダー通り」には、マッサージパーラーが集結している。「ラチャダーピセーク通り(通称:ラチャダー)」を挟むようにして、いくつものマッサージパーラーが乱立しているゾ。

風俗のメインエリアであるスクンビットやシーロムからは、電車で40分ほどかかる。少し距離があるため、気軽に足を運びづらいのがやや残念なところだ。

スワンナプーム国際空港からは、電車で47分ほど。

※スワンナプーム国際空港からラチャダー通り

最後は「シーロム」だ。シーロムにはカラオケ(KTV)が集結している「タニヤ通り」や、ゴーゴーバーが多い「パッポン」というエリアがある。

タイ名物のレディーボーイもたくさんいるエリアであるため、そっち系の趣味がない人は騙されないよう注意してほしい。

スワンナプーム国際空港からは電車で1時間10分かかるゾ。

※スワンナプーム国際空港からシーロム

3つのエリアを紹介したが、総合的に見て遊びやすいのは「スクンビット」だ。遊べる種類も豊富で、スクンビットだけでほとんどのタイ風俗を体験できる。

また、ホテルや飲食店の数が多く観光地としても有名であるため、タイに慣れていない旅行客も遊びやすいだろう。

タイ風俗の種類は7つ

タイ風俗には大きく分けて7つの遊びが存在する。

  • ゴーゴーバー
  • カラオケ(KTV)
  • コヨーテ
  • バービア
  • 援交カフェ
  • マッサージパーラー
  • アカスリ

7種類の遊び方や料金を詳しく解説していくゾ。

タイ風俗の種類と料金とは?

タイ風俗の全種類比較一覧

▼横スクロール可能

カテゴリゴーゴーバーカラオケ(KTV)コヨーテバービア援交カフェマッサージ
パーラー
アカスリ
評価★★★★★★★★☆☆★★★☆☆★★★★☆★★★☆☆★★★★☆★★★★☆
値段
(ヤるまでに発生する料金)
1.5万円~1.7万円~2.5万円~1万円1万円7,000円2,200円~
本番の
有無
確実確実
(店による)
交渉次第確実確実確実確実
筆者
コメント
タイ初心者はまずココで遊ぶべき!日本語を話せる子も多いタイ風俗でNo.1の美しさ気軽に飲める遊び店によっては日本人がモテることも低価格でヤりたい人向け心身ともに癒されたい人向け

ゴーゴーバー

「ゴーゴーバー」は女の子の連れ出しがOKされているキャバクラのこと。「ゴーゴーバー」は他国でも人気の遊びだが、店舗数や過激さ、女の子の質から見てもタイのゴーゴーバーが1番だと感じる。

店内には中央にステージが設置されており、トップレスや水着の女の子たちが爆音とともに踊っている。あらゆるゴーゴーバーを回って分かったことは、女の子が水着を着て踊っている店には可愛い子が多いということ。

気に入った子を席に着かせて酒を飲み、最後はお持ち帰りで本番が楽しめるゾ。遊び方の詳細は以下のとおり。

  1. 入店
  2. 席へと移動
  3. ドリンクを注文
  4. 女の子を指名
  5. 持ち帰り交渉
  6. ホテルへGO

料金は持ち帰り込みで、安くても1万円から。女の子のレベルやプレイ時間によって、さらに値段が上がっていくゾ。

ゴーゴーバーのイメージが曖昧な読者は、この動画を見ると分かりやすいだろう。ただ、店内での撮影は基本許されていないため、訪れた際はくれぐれも注意してほしい。

MEMO

タイ風俗では持ち帰り料金として、ベイパー代とチップ代の2つが必要になる。「ベイパー」は簡単にいうと連れ出しにかかる料金のことで、くわえて女の子へのチップを支払う必要があるゾ。

注意

強引な客引きにより腕を引っ張られながら無理矢理入店させられることもある。そんな店ではドリンクやチップをしつこくねだられるため、絶対に入店しないでほしい。

危険な店を見つけたら本記事内でアナウンスしていこうと思う。

筆者おすすめのゴーゴーバーは「BACCARA(バカラ)」だ。店舗の規模も大きく、女の子の在籍数は70を越えるため選択肢が豊富。

日本人の利用も多く、日本語や英語を話せる女の子が多いため、タイ語が分からない旅行客でも充分に楽しめるゾ。

「BACCARA」名物でもあるノーパンでのダンスで、ぜひ盛り上がってほしい。

店舗情報
  • 店舗名:BACCARA(バカラ)
  • 住所:Khlong Toei Nuea, ワッタナー区 バンコク 10110 タイ
  • 料金:1.5万円から
  • 営業時間:19:00~翌3:00
  • 対応言語:タイ語・日本語・英語
  • 営業状況:現時点で営業中

より深く知りたい人は、ゴーゴーバーの遊び方やおすすめ店をまとめた記事を参考にしてほしい。

【2022年9月】タイ(バンコク)のゴーゴーバーおすすめ3選!場所や料金も

カラオケ(KTV)

「カラオケ(KTV)」とは日本のキャバクラのような遊びだ。ゴーゴーバーと違ってクラブ的な要素がまったくなく、遊び方はまさに日本のキャバクラと同じ。

異なる点があるとすれば、持ち帰りがあるところだろう。店によって持ち帰りの有無が異なるため、本番目的で利用する人は事前に確かめておくといいゾ。

遊び方の詳細はこちら。

  1. 入店
  2. すぐに女の子を指名(※ここで持ち帰りができるかを聞く)
  3. 席へ着く
  4. ドリンクを注文
  5. カラオケを楽しむ
  6. 会計
  7. 退店
  8. ホテルへGO

カラオケ(KTV)の料金は2万円前後。純粋にお酒だけを楽しむと1万円以下になるものの、日本のキャバクラと違ってカラオケ(KTV)は持ち帰り前提で遊ぶ

そのため、日本のキャバクラのようなしっかりとした接待を想像していると、物足りなさを感じるかもしれない。

筆者おすすめの店は、シーロムのタニヤ通りにある「SayuriClub(さゆりクラブ)」だ。内装が豪華なわりに良心的な値段で遊べ、女の子たちのノリも文句なし。

持ち帰りもOKで、日本語が話せる子もいるゾ。ちなみに「SayuriClub」ではレディーボーイも少数だが働いている。レディーボーイを指名することも可能だが、初心者には少しハードルが高いだろう。

「竿あり・玉あり」から「竿なし・玉なし」もいるため、どうしてもレディーボーイを体験してみたい読者は「竿なし・玉なし」または「竿なし・玉あり」を選ぶと遊びやすいかもしれない。

店舗情報
  • 店舗名:SayuriClub(さゆりクラブ)
  • 住所:58, 10-13 Soi Taniya, Suriya Wong, Bang Rak, Bangkok 10500 タイ
  • 料金:約1.7万円
  • 営業時間:19:00~翌0:30
  • 対応言語:タイ語・日本語
  • 営業状況:現時点で営業中

より深く知りたい人は、カラオケ(KTV)の遊び方やおすすめ店をまとめた記事を参考にしてほしい。

【2022年9月】タイ(バンコク)のカラオケ(KTV)おすすめ10店!場所や料金まで調査

コヨーテ

「コヨーテ」とはショーを楽しめるキャバクラのこと。持ち帰りメインの「カラオケ(KTV)」や「ゴーゴーバー」とは異なり、ステージで披露される本格的なショーがメインとなる。

タイ風俗初心者からすると物足りないと感じるため、まずはゴーゴーバーを存分に経験してからコヨーテに手を出すのがおすすめ。

そんなコヨーテの魅力は、タイ風俗のなかで最も女の子のレベルが高いという点。海外モテしそうな長身美人が多く、激しいダンスや生歌を披露してくれるゾ。

キャバクラのように席へと着かせることもでき、隣に美人を侍らせて幸福な時間を過ごせるのがコヨーテの特徴だ。

詳しい遊び方は以下のとおり。

  1. 入店
  2. 着席
  3. 女の子を指名
  4. ショーを楽しむ
  5. 会計

料金は2万円ほどの店もあれば、7万円ほど必要な店もある。持ち帰りNGの店ばかりであるため、飲み代としてはかなり高額だ。

筆者おすすめのコヨーテは、スクンビットにある「SHERBET(シャーベット)」だ。高級コヨーテにしては2.5万円からと比較的リーズナブルに遊べ、会計システムが分かりやすいのもポイント。

また、日本語を話せる子も在籍しているため、コヨーテ初心者でも遊びやすいだろう。女の子の質やショーのレベルが高いため、1度は訪れてほしい店だ。

店舗情報
  • 店舗名:SHERBET(シャーベット)
  • 住所:59 Soi Sukhumvit 63, Khlong Tan Nuea, Watthana, Bangkok 10110 タイ
  • 料金:2.5万円から
  • 営業時間:17:00~0:00
  • 対応言語:タイ語・日本語・英語
  • 営業状況:現時点で営業中

より深く知りたい人は、コヨーテの遊び方やおすすめ店をまとめた記事を参考にしてほしい。

タイ(バンコク)のコヨーテとは?遊び方や料金、おすすめ店3選も

バービア

「バービア」とは連れ出しサービスが加わったガールズバーのこと。5~10ほどの店が集まった「バービア群」と呼ばれるカタマリが各地にあり、店舗内には7人前後の女の子がスタンバイしている。

店内は吹き抜けになっており、お昼から営業しているゾ。持ち帰りOKの店が多いものの、単なる飲み屋として利用する人も少なくない。

遊び方の詳細はこちら。

  1. 入店
  2. 着席
  3. ドリンクを注文
  4. 女の子とゲームや会話を楽しむ
  5. 連れ出しの交渉
  6. 会計

「バービア」の楽しみ方の1つがゲームだ。店内には数々のボードゲームが置かれており、女の子とワンドリンクをかけて勝負する。

タイ語を話さずとも盛り上がれるため、日本語や英語しか話せない人にもおすすめの遊びだ。ちなみに料金は本番込みで7,000円前後と良心的。

筆者おすすめは、スクンビットにある「ソイ7」のバービア群だ。

コロナの影響で前ほど活気はないものの、奥へ進むとともに派手なネオンが出迎えてくれる。ちなみに、パタヤのバービアと比べて料金は少々お高めだったゾ。

店舗情報
  • 住所:PHR3+JV4, ถนน สุขุมวิท, Khlong Toei Nuea, Watthana, กรุงเทพมหานคร 10110 タイ
  • 料金:持ち帰りありで約1万円
  • 営業時間:-
  • 対応言語:タイ語・英語
  • 営業状況:現時点で営業中

より深く知りたい人は、バービアの遊び方や料金をまとめた記事を参考にしてほしい。

【2022年9月】タイ(パタヤ)のバービアとは?おすすめエリアも

テーメーカフェ

「テーメーカフェ」とは売春婦が集う援交カフェのこと。店内にはフリーランスの売春婦が集まっており、各々交渉をして持ち帰る。

ゴーゴーバーやコヨーテのように各店舗がコンセプトや料金を定めているわけではないため、1つの店のなかにさまざまな年齢・容姿の子が揃っているのが特徴だ。

詳しい遊び方はこちら。

  1. 入店
  2. ドリンクを購入
  3. 女の子に声をかけていく
  4. 気に入る子がいたら交渉
  5. 退店
  6. ホテルへGO

カフェ内では入店時に1杯のドリンクを注文するのがルールだ。基本的には男性客のほうが少数であるため、女の子から声をかけてくることが多いゾ。

どうしても落としたい子がいる場合は、自分から声をかけてドリンクを奢ってあげよう。

バンコクには複数の援交カフェがあるが、まず経験してほしいのが「テーメーカフェ」だ。タイ風俗に興味がある人であれば誰もが耳にする有名店で、女の子の数も多い。(※コロナの影響で女の子の数が半数ほどになっている

利用者の7割ほどが日本人ということもあり、日本人が好きそうな可愛い系の子が集まる傾向にある。

また、日本語や英語を話す子も多いため、タイ語が話せない旅行客にもピッタリの店だろう。

店舗情報
  • 店舗名:テーメーカフェ
  • 住所:199 อาคาร ร่วมจิตต์ Sukhumvit Rd, Khlong Toei Nuea, Watthana, Bangkok 10110 タイ
  • 料金:約1万円
  • 営業時間:20:00~0:00
  • 対応言語:タイ語・日本語・英語
  • 営業状況:現時点で営業中

より深く知りたい人は、援交カフェの遊び方やおすすめ店をまとめた記事を参考にしてほしい。

【2022年9月】タイのテーメーカフェとは?援交カフェの料金・遊び方も

マッサージパーラー

「マッサージパーラー」は日本のソープランドのような遊びだ。洗体からプレイが始まり、本番後にはマッサージも行ってくれる。

日本のソープと違う点は、女の子を直接見て選べるところ。店内には「金魚鉢」と呼ばれるガラス張りの部屋があり、そこには何十人もの女の子がズラリと並ぶゾ。

容姿によってグループ分けされているため、風俗あるあるの「パネマジ」を心配することなく好みの子とプレイできる。ただ、女の子の容姿に文句はないものの、正直なところ愛想が悪い

日本のソープは値段が高くなるほど女の子の接客態度がよくなるが、マッサージパーラーでは女の子の容姿レベルが上がるだけで接客態度はイマイチな子が多いのだ。

遊び方の詳細はこちら。

  1. 入店
  2. システムの説明
  3. 金魚鉢へ移動して女の子を選択
  4. 料金を払ってプレイルームへ
  5. ドリンク注文
  6. 入浴
  7. 本番
  8. マッサージ
  9. 退店

料金はチップやドリンク代も含めて1万円からで、タイ風俗のなかでも比較的リーズナブルに本番を楽しめる。

筆者お気に入りのマッサージパーラーは、ホワイクワンにある「エマニュエル(Emmanuelle)」。90分7,000円のコースから用意されているため、初心者も気軽に利用できるゾ。

なにより日本人好みの子が多く、日本語や英語を話せる子もいるため安心して利用してほしい。

店舗情報
  • 店舗名:エマニュエル(Emmanuelle)
  • 住所:55 Ratchadaphisek Rd, Din Daeng, Bangkok 10400 タイ
  • 料金:約7,000円
  • 営業時間:13:30~0:30
  • 対応言語:タイ語・日本語・英語
  • 営業状況:現時点で営業中

より深く知りたい人は、マッサージパーラーの遊び方やおすすめ店をまとめた記事を参考にしてほしい。

【2022年版】タイのマッサージパーラーとは?おすすめ店3選も

アカスリ

「アカスリ」とは簡単にいうとエロマッサージのこと。マッサージの最後に手コキで抜いてもらうというよくある遊びなのだが、最大の特徴は本格的なマッサージとアカスリだ。

アカスリでは専用のタオルを使い、絶妙な力加減でアカを取り除いてくれる。また、オイルマッサージや指圧も本格的なため、いろんな意味で満たされる遊びだ。

詳しい遊び方はこちら。

  1. 入店
  2. 女の子を選択
  3. 別室にて洗体
  4. アカスリ開始
  5. マッサージ開始
  6. ヌキ
  7. シャワー
  8. 会計&チップを渡す
  9. 退店

料金は60分コースで3,500円ほど。コスパが高いのもアカスリの特徴で、サクッと抜きたいときにおすすめの遊びだ。

ちなみに、女の子へのチップ次第では脱ぎのサービスもあるゾ。

筆者おすすめのアカスリ店は、スクンビットにある「はる アカスリ(Haru Akasuri)」だ。コースの種類が豊富でアカスリがないコースもあるため、抵抗がある人や様子見したい人でも利用できる。

また、少しであれば日本語や英語にも対応しており、利用しやすいのもポイントだ。最寄りのプロンポン駅から徒歩2分と立地にも優れているため、サクッと抜きたい人はぜひ訪れてみてほしい。

店舗情報
  • 店舗名:はる アカスリ(Haru Akasuri)
  • 住所:7 Soi Sukhumvit 26, Khlong Tan, Khlong Toei, Bangkok 10110 タイ
  • 料金:2,200円から
  • 営業時間:11:00~1:00
  • 対応言語:タイ語・日本語・英語
  • 営業状況:現時点で営業中

より深く知りたい人は、アカスリの遊び方やおすすめ店をまとめた記事を参考にしてほしい。

タイ(バンコク)のアカスリとは?料金・場所やおすすめ店3選も

【番外編】バンコク以外の風俗スポットは?

バンコク以外の都市でも風俗は充分に楽しめる。ここかからは「パタヤ」「チェンマイ」「プーケット」の風俗を紹介するゾ。

パタヤ

「パタヤ」はタイのリゾート地として知られており、観光客の数も多い。バンコク市内からバスで約2時間半の場所に位置し、片道500円以下で移動できるゾ。

※バンコクからパタヤ

そんなパタヤではビーチ沿いの通りに風俗が集結しており、夜になると国内外の男たちが集うゾ。遊べる風俗の種類は、以下の4つがメインとなっている。

  • バービア
  • ゴーゴーバー
  • 置屋バー
  • マッサージパーラー

とくに盛り上がりを見せているのが「バービア」だ。バンコクよりもバービア群の数が多く、4つほどの店が並んでいる小さなものから、30店を越える大きなバービア群がパタヤ各地に存在する。

ちなみに、カラオケ(KTV)やアカスリ店もあるものの、主流ではないため店舗数が少ないゾ。パタヤ初心者は、店舗数が多く遊びやすいバービアやゴーゴーバーから始めることをおすすめする。

チェンマイ

「チェンマイ」はバンコクから700kmも離れた場所にある都市だ。移動は飛行機が主流で、バンコクのスワンナプーム国際空港からチェンマイ国際空港まで1時間ほどで到着するゾ。

※バンコクからチェンマイ

タイ北部最大の都市といわれるだけあり、ゴーゴーバーやカラオケ(KTV)、マッサージパーラーなどの遊びを楽しめる。

ただ、バンコクやパタヤと比較すると充実度は劣る。また、元男性である「レディーボーイ」が多く、喧嘩やスリなどのトラブルが絶えないため注意が必要だ。

プーケット

「プーケット」はバンコクから840km離れた場所に位置する島だ。飛行機を使えば1時間15分ほどで到着するゾ。

※バンコクからプーケット

そんなプーケットの主な遊びは、

  • ゴーゴーバー
  • マッサージパーラー
  • エロマッサージ
  • バービア

の4種類。高級ホテルが建ち並ぶビーチ沿いは、夜になるとバンコクと同じくらい盛り上がる。

とくにエロマッサージは安く、1時間5,000円以下で本番までできてしまうゾ。

タイは風俗好きにとっての楽園だった

今回はタイ風俗について解説した。バンコクにはゴーゴーバーやマッサージパーラーなど7種の遊びがあり、エリアによっては日本語が話せる子もいるため遊びやすいのが特徴だ。

また、バンコク以外にも風俗が盛んなエリアはあり、国全体が男の楽園となっている。スリやレディーボーイによるトラブルを避けつつ、充分に楽しんでほしい。アディオス!

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