【2022年版】タイのマッサージパーラーとは?おすすめ店3選も

恵比寿フライデーナイト読者の諸君、こんにちは。タイ風俗を昼間から満喫するために「マッサージパーラー」を選ぶ人も多いだろう。

日本でいうソープランドのような遊びで、料金は1万円前後と遊びやすいのが特徴だ。

今回はタイ(バンコク)のマッサージパーラーの遊び方や料金、場所と行き方を解説するゾ。

筆者おすすめのマッサージパーラー3選も紹介するため、どこに行こうか迷っている人はぜひ参考にしてほしい。

MEMO
店選びで気になるのがコロナによる影響だろう。記事内では2022年9月時点の営業状況にも触れていくゾ。

まだタイ(バンコク)の風俗を把握出来ていない読者は「タイ(バンコク)風俗の全種類・料金・遊び方まで徹底調査!」の記事を読んでからマッサージパーラーの記事に戻ってきて欲しい。

タイ(バンコク)のマッサージパーラーとは?

「マッサージパーラー」とはソープのこと

タイの「マッサージパーラー」とは、日本でいうソープランドのこと。昼の12時から営業している店が多く、早い時間から欲を満たしたい人に人気の遊びだ。

女の子たちは「金魚鉢」と呼ばれるひな壇型の部屋に待機しており、実物を見て好みの子を選んでいく。

あとはプレイルームへと移動し、入浴後に本番という流れだ。詳細は以下を参考にしてほしい。

  1. 入店
  2. スタッフが部屋へと案内してくれる
  3. ドリンクを注文&システムの説明を聞く
  4. 女の子を選択
  5. 料金を前払い
  6. プレイルームへと移動
  7. ドリンクを注文
  8. ドリンクが到着&ドリンク代とチップを支払う
  9. 入浴
  10. プレイ開始
  11. プレイ後にマッサージあり
  12. 女の子にチップを支払う
  13. 退店

金魚鉢には30~100名ほどの女の子がズラリと並んでいる。胸元には番号がついており、ランクによってグループ分けされている。

気に入った子がいれば、スタッフに番号を伝えればOK。あとは女の子が案内してくれるため、初心者も安心して利用できるだろう。

タイのマッサージパーラーには上物がたくさんいるのだが、欠点があるとすれば「スレている子が多い」ということ。女の子の性格にもよるものの、高ランクになるほどそっけない子も多い。

参考

愛想のいい子と楽しみながらプレイしたい人は、エロマッサージのほうが適していると感じるゾ。

エロマッサージの詳細を知りたい読者は、タイのエロマッサージの遊び方・料金とおすすめ店をまとめた記事をチェックしてほしい。

【2022年12月】タイ(バンコク)のエロマッサージおすすめ3選!

「マッサージパーラー」の料金は1万円ほど

マッサージパーラーの料金は1万円ほど。女の子のランクによって金額が変動し、安い子だと2,000バーツ(7,000円)ほどとなる。

それなりの子と楽しみたい場合は3,000バーツ(約1万円)、それ以上の美人と楽しみたい場合は4,500バーツ(約1.6万円)ほど必要になる。

いずれにせよ日本のソープランドと比べて格安。店によってはマットプレイもしっかりあるため、満足度も高いゾ。

料金の詳細はこちら。

プレイ料金(90分~)2,000~4,500バーツ以上(約7,000円~1.6万円)
ドリンク代100バーツ前後(約350円)
女の子のドリンク代100バーツ前後(約350円)
チップ代

430バーツ前後(約470円)

・案内係へのチップ100バーツ(約350円)

・ドリンク係へのチップ30バーツ以上(約100円)

・女の子へのチップ300バーツ(約1,000円)

プレイ料金のほかに、ドリンク代とチップ代が必要になる。ドリンクは女の子を選ぶときと、部屋に案内されてからの計2杯。案内係とドリンク係へもチップを渡すのが礼儀だ。

また、部屋でドリンクを頼むときは女の子の分も注文してあげるとGOOD。

マッサージパーラーの場所・行き方

タイ(バンコク)のマッサージパーラーは「ラチャダー通り」と「ペッブリー通り」に集結している。

どちらもアクセスしやすい場所にあるが、散策しやすい「ラチャダー通り」が初心者にはおすすめだ。それぞれの場所と行き方を解説していくゾ。

ラチャダー通り

ラチャダー通り」はバンコクのなかでも夜市が盛んなエリアだ。特別風俗が発達しているわけではないものの、マッサージパーラーに限ってはいくつもの店が軒を連ねている。

とくに、ホイクワン駅からスティサン駅にかけて複数のマッサージパーラーがあり、日本語を話せるスタッフが在籍している店もある。

MRTと呼ばれる高速鉄道が通っているため、バンコク中心地からのアクセスもいいゾ。そんな「ラチャダー通り」は、スワンナプーム国際空港から電車で48分の場所にある。

※スワンナプーム国際空港からラチャダー通りまで

ペッブリー通り

ペッブリー通り」もマッサージパーラーが盛んなエリアだ。格安店から高級店までが混在しており、素人・玄人関係なく遊べるだろう。

ペッブリー駅から徒歩圏内には高級店が並び、タクシーを使う距離には格安店が並ぶ傾向にある。

格安店になるとかなりのオバサンがマニアックなプレイをしてくれるため、気になる勇者は冒険してみてほしい。

そんな「ペッブリー通り」は、スワンナプーム国際空港から電車で42分の場所に位置するゾ。

※スワンナプーム国際空港からペッブリー通りまで

タイ(バンコク)のおすすめマッサージパーラー3選

エマニュエル

こんな人におすすめ
  • 女の子の見た目を重視したい人
  • 日本語を話せる子を指名したい人

エマニュエル(Emmanuelle)」はラチャダー通りのホイクワン駅周辺にあるマッサージパーラーだ。

コースは90分2,000バーツ(約7,000円)から8,000バーツ(約2.9万円)と幅広く、4,000バーツ(約1.4万円)前後のコースには日本人好みの子も多い。

また、簡単な日本語を話せる女の子とスタッフがいるため、タイ語を全く話せない人にもおすすめだ。

店舗情報
  • 店舗名:エマニュエル(Emmanuelle)
  • 住所:55 Ratchadaphisek Rd, Din Daeng, Bangkok 10400 タイ
  • 料金:90分2,000バーツから(約7,000円)
  • 営業時間:13:30~0:30
  • 対応言語:タイ語・英語・日本語
  • 営業状況:営業中(2022年8月時点)

ブラックキャビア

こんな人におすすめ
  • 高級マッサージパーラーを体験したい人
  • 女の子の容姿を重視する人

ブラックキャビア(Black Caviar Executive Club)」は、ラチャダー通りのホイクワン駅から徒歩10分の場所にあるマッサージパーラーだ。

バンコクを代表する高級店として2019年末にオープンした。店内は高級ホテルと見間違えるほど豪華で、タイのお金持ちも利用しているゾ。

最も安いコースで3,900バーツ(約1.4万)となり、最高ランクになると10万バーツ(約3.6万円)を優に超える。値は張るものの、出会えないレベルの美女がいるため損はしないゾ。

店舗情報
  • 店舗名:ブラックキャビア(Black Caviar Executive Club)
  • 住所:63, 65 ซอยนาทอง ถนนรัชดาภิเษก แขวงดินแดง เขตดินแดง ดินแดง Bangkok 10400 タイ
  • 料金:3,900バーツから(約1.4万円)
  • 営業時間:12:00~23:30
  • 対応言語:タイ語・英語
  • 営業状況:営業中(2022年8月時点)

ビワ・カフェ

こんな人におすすめ
  • 料金を抑えたい人
  • マイナーな体験をしたい人
  • 熟女が好きな人

ビワ・カフェ(美娃 ビワ・カフェ)」はラムカムヘン駅から徒歩5分の場所にあるマッサージパーラーだ。

料金は120分で1,000バーツ(約3,600円)からとかなり安い。その分、若い女の子は稀で、大体30代から40代の女性が在籍している。

サービスは意外としっかりしており、熟女らしい濃厚なプレイを楽しませてくれたゾ。

店舗情報
  • 店舗名:ビワ・カフェ(美娃 ビワ・カフェ)
  • 住所:2543 New Petchaburi Rd, Bang Kapi, Huai Khwang, Bangkok 10310 タイ
  • 料金:1,000バーツから(約3,600円)
  • 営業時間:12:00~0:00
  • 対応言語:タイ語
  • 営業状況:営業中(2022年8月時点)

マッサージパーラーは高級店がおすすめ

今回はタイ(バンコク)のマッサージパーラーについて解説した。プレイ面や女の子の容姿を総合的に見ると、高級店がおすすめだ。

昔は「ポセイドン」という店も日本人に人気だったが、コロナの影響で女の子の質が落ちているためあまりオススメできない。

マッサージパーラー初心者は「ブラックキャビア」を選べば、まず間違いないだろう。素敵な夜になることを祈っているゾ。アディオス!

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