冒険

潜入レポ!台湾三抗置屋の遊び方、行き方、料金まで徹底調査!【写真有】


フライデーナイトの諸君こんにちは。ゴールデンウィーク前ということもあり、余すことなく台湾の魅力を伝えるべく今日は玄人向け・コスパ重視・時間があり変わった遊びをしたい読者諸君向けに台湾ディープスポットの1つ、置屋を紹介したい。

これまでの台湾ナイトライフと言えば、台北市内が中心だった思う。しかし、今回は市内から離れより現地色が強くなる一味違ったディープスポットに潜入した。それが基隆市三坑にある三抗置屋だ。

台北駅から電車で約40分ほどで着く置屋は台北市内の遊びと比べると冒険感が強く出ること間違いなしのスポットといってもいい。

東南アジアの風俗と言えば置屋は1度は耳にしたことがある読者も多いのではないだろうか。

しかし、台湾ではあまり聞き馴染みがないはず。

それもそのはず、台北市内には存在せず、アクセスも悪いので短期間で帰国する人が多いために郊外のスポットは紹介されにくいのだ。

しかし、恵比寿フライデーナイトでは、海外風俗素人から玄人まで性を通して生を感じる手伝いをするべく、そんな通なスポットも取り上げていく。

基隆市三坑置屋までの行き方

行き方は2通り、車と電車の二択
台北駅から電車(TRA)に乗り、三抗駅を目指す。乗り換えなしで、値段は39元とまさかの160円ほどで行くことが出来る。


※人数を選択→ローカルを選択→行き先「三抗」を選択


※台北駅からTRAの改札に入ると見える。


※39元は安い。

1つ手前の八塔駅では自然が豊か。段々と田舎に行くことが分かる。


※自然豊かな。市内から離れることがわかる。

そんなこんなで、導入な記事を携帯でスマホで書きながら揺られること39分、駅に到着。


※どこか懐かしさが残るホーム。

改札は1つしかないので分かりやすい。改札抜けたら冒険が始まる。


※出てすぐ隣にトイレがあるので、着いたらよっておこう。

改札を出ると下に降りる階段と真っ直ぐ伸びる道の2つあるのだが、階段はおりずにそのまま真っ直ぐ歩こう。


※この道がひたすら400メートルほど続く。

1度階段を降りるが、他に道がないためとっても分かりやすい。

出口が見えたらすぐ横に存在しているのがそれだ


※ベンチがちょこっと見えるのが入り口。

本当に目と鼻の先に存在しているので大変わかりやすい。

この裏路地感溢れる通りに実は置屋が点在しているのだ。ひたすら通りが展開されている。


※入口付近から撮影


※入り口から伝わるいかにもな雰囲気。

想像してたより女の子が多く、1つの店に1-5人ほど存在している。

最初は気づかなかったのだが、扉が閉まっているところと開いているところがあり、実はプレイ中の店や部屋は扉が閉まるというシステムがあるみたいだ。

お気に入りの子がいなければ歩いて5分ほどの夜市が有名な市場があるのでそちらに行こう。そこで、見た後にまた戻ってくると女の子のラインナップが変わっているので二度違った女の子を見ることができる。

基隆市三坑置屋の遊び方と料金

1.店を覗き好みの子を見つける
2.料金交渉。
※今回は1300元で遊べた。1000元-2000元がここら辺の相場みたいだ。
3.プレイ。もちろん本番あり。ゴムも用意してくれている。
4.お金払ってバイバイ

肝心の遊び方は至ってシンプル。お店の中を覗き可愛い子がいたらその子と遊びたいと意思表示されば遊べる。

価格交渉は今回その場で電卓を打ちながら話し合い決まったのだが、たまに日本人も来るみたいなのか「リーベンレン」という日本人かと聞かれる一幕もあった。

今回は女の子と金額交渉して決まった。


※電卓を元に価格の交渉が始まる。

こちらで条件が合えば部屋に案内される。


※部屋の中から。今回も異様な雰囲気を発してる。靴は丁寧に靴箱に入れてくれる。


※シングルベットが1台ギリギリ置けるといった広さ。入口から撮影。

プレイ時間はピンサロの時間と変わらない。タイマーをセットされてスタート。

女の子は台湾現地人にあるようないわゆる雑な台湾らしいサービスだった。しかし本番が始まればそこは愉しむみたいだ。

さまざまな体位を自ら指定しており楽しめた。

※筆者は中国語の単語20-30個しか知らない。
中国語が分からなくても遊べるので安心してほしい。


※プレイが終わり片付けをするところをこっそりパシャり。

シャワーは使えないので気をつけてほしい。

三坑置屋の総評

年齢も台北市内より高いが、20代後半〜30代前半と遊べなくはない。

また、値段も1000-2000元と台北市内では絶対に遊べない格安だ。国内ピンサロよりやすく、本番も出来る。また冒険感も味わえるという点で台北市内で飽きてきた読者にはぴったりではないだろうか。

台北市内で遊び、物足りない読者や、日本国内でかなり遊んでいる読者にはオススメしたい。

追伸:檳榔初体験

なにやら台湾で有名な嗜好品の檳榔が有名とのこと。せっかくだったので筆者も噛んでみた。


50元で異なる刺激を味わえる。

気になる読者は調べてみてほしい。

追伸:近くの夜市でも遊べる


この近くに夜市があるので是非遊んでみてほしい。

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KENTA
KENTA
東南アジアを中心に海外風俗と出会い系アプリとスラム街をこよなく愛する東京在住のKENTA。 今までに韓国、台湾、ベトナム、フィリピン、タイ、香港などに訪れてはスラム街から風俗など、時間を見つけてはディープスポットを中心に調査をしている。 最近の悩みはハゲてきたこと。

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