潜入レポ!3回目の台湾ピンポンマンションに潜入!【写真有】


恵比寿フライデーナイトの諸君こんにちは。今日は第3回目になるピンポンマンションについての潜入レポを書きたいと思う。

ピンポンマンション といえば本家は香港なのだが、今日は3回も遊んだ筆者が遊びを重ねる上で気づいた法則や他の記事で読んだ失敗談などについても触れていこうと思う。

まだ1回目のまとめ記事を読んでない読者はこちらをチェックして欲しい。
台湾のピンポンマンション141に潜入!値段や仕組み女の子まで徹底調査!

今回は無料案内所を使用


※国内の案内所より健全に見える。案内してる人が若いからだろうか。

今まではLINEを登録して迎えの車を呼びそのまま遊ぶというスタイルだったのだか、今回はネット上に上がっていた無料案内所を利用してみて潜入してみた。

筆者は過去に歌舞伎町でボッタクられるという経験をしてからネットで調べていくというスタイルが確立された。

故に多少の不安も感じながら、案内所に足を運んでみた。

無料案内所は2店舗存在するらしいみたいなので、ホテルから近かった1号店を目指して向かった。

無料案内所1号店

無料案内所2号店


見た目は日本国内にある案内所と似ているといった印象。しかし大きく他と異なる点は案内所の人が法被を着て日本語に対応している点だ。

案内所の中に入ると、なんと日本人が対応してくれる。異国の地で安心感を覚えつつも話を聞いてみると現地の大学に通っているとのこと。また大学生くらいの女の子もおり、その子曰くハーフとのことで母親が台湾人でこちらで働いているとのこと。

週末金土日は無料案内所には150人も来るらしい。利用は早めの方がいい女の子に出会えるぞ。

ピンポンマンションの遊び方と料金

無料案内所では遊び方を聞かれ、今回は例に漏れずピンポンマンションを指定。待つこと10分で迎えの車が到着し、そこからピンポンマンションまで案内される。安心して車に乗ってOKだ。

ピンポンマンション は以前の回でも取り上げたが以下が情報になる。
台湾のピンポンマンション141に潜入!値段や仕組み女の子まで徹底調査!

ピンポンマンションの基本情報

金額6000元or日本円23000円(支払い方法は選ぶこと可)
本番アリ
チェンジアリ
1発やったら終わるシステム

ピンポンマンションで遊ぶまでの流れ

1.無料案内所へ行く
2.ピンポンマンション で遊びたい旨を伝える
3.ピンポンマンション へ行く
4.遊ぶ
5.車で指定の場所まで送ってもらう

注意
ネットに流れている、タイ人やベトナム人、ババアに当たってしまったという声は実はポン引きで遊んでしまった人だ。

料金が高くなってしまったり、ボラれたり、女の子の質が悪かったりするのでオススメはしない。

今回もアタリ!まさかのモンゴルから

揺られること15分。今回は以前行った場所とは異なり市内から少し離れた場所に案内された。


※さすがに焦る筆者

今回はなんと地下駐車場に車を停める流れになり流石の筆者も心配になった。


※このスリルとドキドキがたまらない。

しかし地上に出て驚いた。ここは2回目のピンポンマンションで来た場所と全く同じだったのだ。


※ロビーを連れられて歩く。

一見ただのホテルと思いきや、実はこのホテルの一室に女の子を住ませている。

案内のボーイに連れられて部屋を回る。今回は一発目からアタリだったためすぐ部屋に入った。

※さすがに前回の子はいないようだ。

ピンポンマンションでも安心して気に入らなければチェンジをしよう。自分好みの子に出会うまで妥協してはいけない。

今回は部屋に入り次第すぐに唇を奪われた。顔も可愛く、積極的なタイプ。シャワーを浴びすぐにプレイするやかなり貢献的かつグローバルなプレイだった。


※生活感が漂う部屋。何故かシェラトンのクッションが。


※普段は中国のドラマを観てるのと言いながらタブレットを観ていた。

プレイ終了後にトークを楽しんでいたところ、どうやらモンゴルでは稼げなく中国も大したお金にならないので台湾に来たらしい。

知り合いが斡旋しているとのことで1週間前に来たばかりとのこと。2回目プレイした時も同じくらいの新人さで当たりだったことを考えると新人は正解なのかもしれない。


※ベッド横にあった中国のお菓子を貰った。彼女の成功を願うばかりだ。

この日3回目だったこともあり、正直元気が出るかどうか心配だった筆者だがそんな心配どこ吹く風か。余計な心配だったみたいだ。

話を聞くところによると今回の子はモンゴルから来ているということで、まだ初めて1週間ほどとのこと。確かにスレている感じがなかった。

台湾風俗は現地人御用達の店に行くデメリットは実はここにもある。日数が浅いとまだプレイにも気合いが入って貢献的な可能性が上がるのだが、年数が長いとスレて雑になっているような所感がある。

筆者がオススメな女の子選びは、年齢が若く経験もまだ数日といった子を狙うと満足してもらえる可能性が高いように感じる。

総評

さすがに3回目のピンポンマンションは手順が分かっているだけにドキドキは減った。しかし他では味わえない程よい緊張感やドキドキ感が味わえるのは1つの魅力と言えるだろう。

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