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【体験談】高雄(カオション)の風俗の種類とは?料金や場所・遊び方も

情報を制するものは性を制する。恵比寿フライデーナイト読者の諸君は痛感していることだろう。

今まで、台北、台中はもちろん、台南まで台湾風俗を知り尽くしたフライデーナイトだが、今回は台湾南部の都市、台湾は高雄の風俗について調査した。

高雄といえば、台北駅から新幹線で約2時間30分の場所に位置する都市。ほかの台湾都市と同様に、観光はもちろん風俗も意外と充実している場所だ。

台湾風俗を一通り遊んだからこそ分かった台湾の定番の遊びはもちろん、今回は高雄ならではの遊びや料金、場所についてお伝えしていこうと思う。高雄で何を楽しめば良いのか迷っている方に、ぜひご覧いただきたい。

高雄風俗は4種類抑えれば玄人に!

高雄風俗は以下の4つが基本だ。

  • KTV
  • エロマッサージ
  • ピンポンマンション
  • 置屋

他にもデリヘルがあるのだが、可愛い子と出会うにはある程度の運が必要なため正直オススメしない。

カテゴリKTVエロマッサージピンポンマンション置屋
総合評価★★★☆☆★★★★☆★★☆☆☆★★★☆☆
値段
(ヤるまでに発生する料金)
8,000元ほど3,000~8,000元6,000元1,000~2,000元
筆者コメント日本のキャバクラと違ってとても安い。女の子を持ち帰ればキャバクラ代だけでヤれるが、お気に入りがいない場合も。運との勝負でもある。他の風俗と比べると高い。最後までヤリたいなら本番OKのお店を探すべき。高いだけあり、技術面は申し分なし。ただ、店によりクオリティに差があるため、事前調査が必要。置屋などと比べると高い。日本ではまず経験できないため、ドキドキ感を求めるならあり。あとは可愛い女の子を見つけられるかが勝負。安い。暗い路地裏や狭い部屋に冒険心がくすぐられる。風俗にしては格安だが、普通の遊びに飽きた玄人むけだと言える。勇気のある方は行ってみてほしい。

安くすませるなら置屋一択。だが、暗い路地裏や狭い部屋は、たとえ男であっても勇気が必要だ。普通の風俗に飽きた方は挑戦してみるのもアリかもしれない。日本にはないモノを経験したいなら、置屋・ピンポンマンションがオススメ。

一方でKTVは日本のキャバクラと比較すると格安だが、可愛い子がいなければ最後までヤレないこともある。女の子と遊びたいだけならお得だが、ヤルことを目的にするならエロマッサージを選ぶ方がいいだろう。

高雄風俗の場所とは?

高雄風俗の遊べる場所は大きく分けて2箇所。「七賢一路」と「九如二路」だ。

「七賢一路」

「七賢一路」はKTV・エロマッサージ・ピンポンマンション・置屋が一通りそろっている。とりあえず高雄風俗の雰囲気を知りたい、という方に向いているだろう。言語はもちろん中国語だが、日本人のお客が多いためか簡単な日本語なら通じるようだ。ちなみに、台湾人のほかにもベトナム人やタイ人の女の子も働いている。

「九如二路」

「九如二路」には約30軒ほどの風俗店が建ち並んでいる。「七賢一路」と比べて中国語しか話せない女の子が多い印象を受ける。女の子のランク自体も落ちるため、単に風俗を楽しみたいだけの場合は、「七賢一路」をオススメする。いろんな意味で玄人むけの遊び場であるため、普通の風俗に飽きた猛者にはぜひ挑戦してもらいたい。

ちなみに「六合夜市」にはポン引きがいるという噂が。

「六合夜市」

いい店に出会えなかったら利用するのもあり。日本人の観光客が多いため、日本語もそれなりに話せるからスムーズにやりとりできる。ただ、質の低い女の子を紹介されたり、料金が跳ね上がったりするリスクがあることを忘れないでほしい。ご利用は慎重に

高雄にある風俗の種類と遊び方

KTV(キャバクラ)

「KTV」とは日本でいうところの「キャバクラ」だ。違いがあるとすれば、ヤレるかヤレないか。そう、こちらのキャバクラは女の子がOKを出せば、お持ち帰りができるのだ。詳しい説明はあえて省くが、気になる方は下記を参考にしてほしい。

https://ebisu-fridaynight.com/882/

KTVで遊ぶメリットは、気に入る女の子がいなくてもキャバクラとして充分楽しめること。お気に入りができれば持ち帰り、そうでない場合は次の風俗店へと足を運べばいいのだ。

エロマッサージ

高雄のエロマッサージは日本でいう、抜きありのメンズエステのようなモノ。基本はフェラや手コキで抜いてもらうが、お店によっては本番ができるところもあった。ただ、やはり本番ありとなると値段も高くなる。

手頃な値段で遊びたい人向けたが、必ず本番ができるとは限らないため難しいところ。

ピンポンマンション(工作室)

台湾中に存在するピンポンマンションは、もちろん高雄にも存在する。遊び方は他と変わらず、マンションの1室でプレイに及ぶ。こちらも詳しい説明は省くため、さらに知りたい方は下記を参考にしてほしい。

https://ebisu-fridaynight.com/513/

女の子たちの身体は共通してキレイな印象を受けた。ただ、中にはかなり歳がいっているババアもいたため、気に入らなければすぐに部屋を変えることをオススメする。

置屋

高雄の風俗といえばやはり置屋だ。ここを楽しむためにわざわざ飛行機や新幹線で、台北から足を伸ばす人もいるほど。遊び方はいたってシンプル。置屋と呼ばれる箱を覗き、可愛い女の子がいれば遊びたい旨を伝えるだけ。

部屋は狭く日本の風俗店に比べると汚く感じる。だが、ここまでくるとそれすらも興奮への材料に感じてしまうから不思議だ。

置屋自体は高雄に限らず、ほかの地域でも見ることができる。実際に筆者は三坑(さんこう)でも置屋を体験しているため、一応記事を置いておく。参考にしてもらえると嬉しい。

https://ebisu-fridaynight.com/455/

高雄風俗は玄人に向いている

高雄風俗について紹介したが、総じて言えるのは「玄人向け」であるということ。日本や台湾の風俗に飽きた、純粋な頃のドキドキ感が懐かしい…。そんな方には高雄でくすぐられる冒険心に、大きな興奮を覚えるだろう。

筆者的にはとても楽しい体験だったと思う。日本の風俗に慣れていると、高雄で体験した少し雑なサービスや女の子が乗り気な様子は、とても新鮮だった。まあ、タイプの女の子に出会えたことが大きいが。

未知の領域を体験したい、そんな猛者にはぜひ挑戦してもらいたい。

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