冒険

台湾エロマッサージへ潜入!値段や遊び方から女の子の質まで【写真有】


※蝶々の形が印象的。
恵比寿フライデーナイト読者の諸君こんにちは。これまでキャバクラ(KTV)ピンポンマンションデリヘルなど続けてきた恵比寿フライデーナイトだが遂に台北風俗のカテゴリ制覇となるか。

今宵は台湾エロマッサージの潜入レポだ。ネット上には名前こそ稀に見るものの、情報は錯綜しているといった状態で、どういった角度からアプローチしたらいいのかわからないまま数ヶ月が経っていた。

読者にも呼びかけると、実は無料案内所からいけるということが判明した。これは全くもって灯台下暗し。

今までディープスポットを自力で探してきた恵比寿フライデーナイトだからこそ完全に盲点だった。

読者情報によると、本当かどうかは分からないが台湾の現地の人が遊ぶ店を紹介してくれたとのこと。そんなこんなで現地のディープスポットとつながっていると噂されている案内所に足を運んでみた。

エロマッサージは無料案内所から行ける

エロマッサージの遊び方はいたってシンプル

無料案内所に行く→エロマッサージで遊びたいことを伝える→お店に行き、お金を払いプレイだ。

台北市内林森北路に存在する無料案内所経由でエロマッサージはいくことは出来る。場所も夜遊びスポットが集まる林森北路なので分かりやすいだろう。

台北風俗無料案内所1号店
営業時間15:00〜2:00
台北市中山区林森北路409号

1号店があるということは2号店もあるということなんだろうなと思いつつも、ネット上に転がってそうな画像があるだけの嘘か誠かわからない記事が大手サイトに貼られている。

しかしどの画像も同一のものにしか見えず、本当に足を運んだ取材をしているか不明が故に心細さがある。そんなこと思いながら上記の住所にたどり着いた。


※黒い法被は台湾人スタッフ、白い法被は日本人ということが後に判明。みんな学生かと思うほど若い。

案内所の前には黒い法被を着ている台湾人が3−4名だろうか。想像以上にクリーンなイメージだが入ってみないと分からない。実際に入ってみると爽やかな日本人の若者が話しかけてくれた。

どうやら週末は150人にも膨れ上がるとのこと。かなりの人数がおり、この日は平日あったのもあったのか空いているということだった。

今日は何をお探しですか?の声掛けに対し、エロマッサージの話を相談したところ、なんと紹介できるというではないか。読者の情報恐るべしだ。

何やら案内所という観点から本番行為等の話は避けつつも、察するに店側との交渉次第は色々な展開が出来そうなことがわかった。

女の子の年齢:20代〜30代
手コキ:3000元
本番:8000元
をベースにプレイ内容によって金額は変わるみたいだ。

女の子は菜々緒似の美女

是非お願いしたい旨を伝え待つこと15分、用意ができたということで例の如くお店に案内される。


※頑丈な守りの入口を通り抜け、階段を降りていく。


※丈夫な入口を抜け店内へ。

店に着くなりすぐに部屋に案内された。なんとカラオケボックスのような空間にマッサージ台が存在している。しかし細かい点を見れば見るほどエロマッサージ用に作られたことがわかる造りということがわかる。

シャワーを浴びて待っていろ、5分後にまた来るという言葉を残し去っていく案内人。


※最初気づかなかったのだが、この不自然な鏡はプレイ中の子を眺めるためにつくられていることが分かる。

シャワーを行い待っていると、女性7−8人ほど一気に部屋に入ってき、愛想を振りまく子の中からプレイする子を選べとのこと。

表向きにはエロマッサージと謳っているものの、どうやら高級ソープのプレイの最初だけ風呂ではなくマッサージに代わった遊びということを理解した。


※表向きはカラオケとして展開しているのだろう。シャワーも簡易的。

菜々緒似の子を選ぶと他の子は全員外に出て行き、早速準備を始める。

身長スタイルともに菜々緒似で身体には刺青も。

最初は普通のマッサージをほぼ業務的に軽くしたと思いきや、背中を満遍なく舐め回してくれる。加えて上記写真で出てきた鏡も途中反対になってから見えるので征服欲がとても満たされる遊びなこと間違いなしだ。

そこから用意してくれていたゴムを装着し、プレイ。ドMなのか力強くなればなるほど感じている様子だった。

フィニッシュしてからはその場を丁寧に片付け、シャワーを浴び解散だ。


※片付けているから待ってねと中国語で伝える女の子。


※シャワー中の壁に血痕と思われるモノを発見。


※片付けが終わると最初あった通りの姿に。

台湾エロマッサージの総評

年齢は30代前半くらいだったろうか。しかしとても綺麗だったのが印象的だった。加えて半歩下がってついてくる女性といった印象で、見た目とは裏腹にそのしおらしさもグッとくる要因の1つだった。

日本にはあまり聞き馴染みのないスタイルであったが、十分に楽しめた。ピンポンマンションと比べお値段はするが、その分一度に女の子を選べる人数も増え、サービスも丁寧になっている印象。

是非遊んでみてはいかがだろうか。

また8000元は高いという読者には6000元で遊べるピンポンマンションも見てみてはいかがだろうか。

絶対に外したくないという読者にはデリヘルがオススメ。是非自分にあった遊びを堪能してみてほしい。

素敵な夜になることを祈っている。アディオス!

ABOUT ME
KENTA
KENTA
東南アジアを中心に海外風俗と出会い系アプリとスラム街をこよなく愛する東京在住のKENTA。 今までに韓国、台湾、ベトナム、フィリピン、タイ、香港などに訪れてはスラム街から風俗など、時間を見つけてはディープスポットを中心に調査をしている。 最近の悩みはハゲてきたこと。

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