海外風俗

台南風俗・キャバクラ・クラブの値段・遊び方・場所まとめ


※昭和の日本を彷彿させるゆるい時間が過ぎる台南。12月中旬にもかかわらず25度を超える気温

台湾風俗と言えば台北の林森北路(リンセンペイルー)地域にある風俗が有名だが、長旅として台湾を訪れている読者の諸君や、駐在で台湾に住んでおり台北の遊びも飽きてしまった読者に一味変わった遊びを提案したい。

台南夜遊びだ。

筆者は台北に5日間ほどいたのだが、残りの1日を使い台南に行った。しかし調べても調べても台南の風俗情報は出て来ず、夜遊びスポットが見つからない。

そんな困った経験をしたからこそ、恵比寿フライデーナイトの読者の諸君にはこの記事を通して情報を共有したい。

台南にあるクラブMUSEは営業停止中

調べても調べても台南での情報が出て来ない。これはどうしたものかと頭を抱えてると、なにやらクラブがあるらしい。名前はMUSE。

マッチョの男たちが踊ったり美女がダンスするなどあるらしいのだが、Instagramの更新を見てもFacebookの更新を見ても2018年の頭で更新が途絶えていることに気づく。

これはさすがに怪しいな、、、と思いすかさず台南出身の知り合いに連絡をしたところ、どうやら2018年に営業停止したらしい。

中には情報が古く、MUSEで遊べと行った情報が書いてあるサイトがあるのだが鵜呑みにしてはいけない。クラブは閉鎖中だ。

台南風俗はSPA?

クラブがダメでも風俗があるじゃないかと思いさらに情報を調べて行くこと1時間。

何やらSPAがあるらしいのだが、詳しい情報まで書かれていない。中西区という場所にあるらしいのだがそれ以上のことは分からなかった。

タクシーの運転手や地元の人に聞き込みをすべきだったのだが、台南についたのが24時近くだったので諦めざる得なかった。

次回またリベンジしようと思う。

台南夜遊びは日本式キャバクラで決まり

そんなこんなで調べていると日本式スナックという店がいくつかあることに気付いた。

今回はネットで調べて出てきた日本式スナックNANAというスナックに潜入した。

こちらはスナックと書いてあるものの実際は日本のキャバクラと同じ。ただ大きく異なるのはお持ち帰りがないということだ。

女の子は20〜30歳までと幅広くいて、この日は訪れる時間が12時を過ぎていたので他に1組しかいなかった。

NANAはどうやら日本人が経営をしているらしく、非常に馴染みのある空間だった。

値段も今回は2人で遊んで女の子4人とボーイ1人で2時間いてドリンクを全員に出して4800元だった。

日本のキャバクラと比較しても安く、お持ち帰りこそ出来ないものの観光がてら夜寝てもつまらないという人にはもってこいだ。

女の子たちはどうやら台中出身の子や高雄出身の子など南部の子が多く、若い子だと日本語勉強中な子も多いが中国語がわからない筆者も十分に楽しめた。

恵比寿フライデーナイトは潜入レポが多く、普段こっそり撮影をしながら体当たりをするスタンスなのだがあまりに普通のキャバクラ過ぎて普通に楽しんでしまった。

次回は台南の風俗の方も調べたい。また読者の諸君で台南風俗や夜遊びに詳しい人がいたら是非コメントで教えて欲しい。

年明けは台湾以外の国に潜入するつもりだ。


※どこか懐かしい雰囲気を感じさせる台南市内。

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KENTA
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東南アジアを中心に海外風俗と出会い系アプリとスラム街をこよなく愛する東京在住のKENTA。 今までに韓国、台湾、ベトナム、フィリピン、タイ、香港などに訪れてはスラム街から風俗など、時間を見つけてはディープスポットを中心に調査をしている。 最近の悩みはハゲてきたこと。

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