台湾のピンポンマンション141に潜入!値段や仕組み女の子まで徹底調査!

ホテル近くの夜市でご飯を食べたあと台湾風俗を味わおうと調べていたのだが、どうやらピンポンマンションと言う面白そうな名前の風俗があるらしい。

形態としてはその名の通り、マンションをピンポンしていき女の子をその場で見ながら選ぶことができる風俗みたいだ。

しかし、どうしてもピンとこなかったのと、夜市ですっかり上機嫌になった筆者は潜入を試みることを決意した。

台湾風俗ピンポンマンションの場所と行き方

場所は風俗街で有名な林森北路(リンセンペイルー)地域。

どうやら台湾のピンポンマンションと呼ばれる場所はいくつかあり、ラインを追加して来てもらう方法やポン引きについて行く方法などあるらしい。

今回は事前にネットで調べて出て来たこちらのサイトに従い141日本人案内ナビに従い調査を行なって見た。

上記のサイトには以下のような情報が書かれている。

ピンポンマンション日本人サポート
LINE ID:go141go
公式サイト:https://nightlife141.net/
女の子は20代前後の台湾人か中国人のみ。
15人前後在籍。綺麗なホテルでシャワー等もあり。14時受付 1時最終受付終了

少し高い気もしたが、まず初回という事もありここからせめて見ることに。他にも行き方があるはずなので、2回目は違う行き方を模索して見たいと思う。

ラインアカウントを追加

LINEIDを打ち込み連絡をして見ると、ものの1分で既読がつきすぐ返信が来る。どうやらこのアカウントを管理している人は日本人みたいだ。

とは言え異国の地で信用していいかも分からない状況で正直怖い。

しかしフライデーナイト読者の期待に応えたい一心でLINEを進めていく。

どうやら流れとしては
LINE追加→迎えのドライバー→マンションにいく→女の子を選ぶ→お金を払う→FINISH
という流れみたいだ。

料金は6000元でゴム付きの本番まであり。ただ、ネット上では可愛い子多数やコスパがいいと見かける。本当なのだろうか。

不安を覚えつつも、30分以内に到着しますときたので大人しく南京復興駅にて待機。

※今回は南京復興駅で待っていた。迎えのドライバーが来るらしい。

LINEの人には捷運南京復興駅と同時にスタバの前で待つといい写真を送った。

※今回はSIM フリーの携帯を持ってきていたため空港内にあるSIMカードを売っている店で5日500元のプランを購入してあるので連絡が容易だった。

約束よりやや早めに指定の場所に迎えの車が来る。

どんなドライバーなのかと不安に思っていたところ、ぴったり30分で到着。六人乗りのやや古めのベンツで登場。LINEしている人とは別の人みたいだ。

ドライバーは日本語が通じなかったので別で現地人を雇っている様子。


※いかにもな雰囲気が漂う車内。

今回は南京復興駅から乗ったので揺られること5分。(駅としては2駅ほどの距離)台湾風俗で有名な林森北路付近に到着する。
地図でいうとこの辺り。


※刺青が入ったお兄さんだが怖い印象はなかった。日本の風俗やキャバクラのボーイさんのような印象だ。

マンションというよりビルの1フロアに通される。印象としてはマンション感は一切ない。

エレベーターで上がり降りると謎の看板が。

入るとすぐロビーのようなリビングのような空間が広がっていた。待合室感あふれる。

※座っているのは案内してくれているお兄ちゃん。英語と日本語が話せなくGoogle翻訳でやり取りをした。

上のようなロビーみたいな空間を中心にカラオケボックスのような形で部屋がずらりと並んでいる。
部屋の大きさは部屋によって違うみたいだが、6畳ほど。

そこをボーイのお兄さんがWechatで女の子に連絡しつつ、コンコンして回っていく。

思いの外女の子たちに時間を合わせているような印象があった。

部屋の外そうとしてはカラオケボックスに扉がグレードアップするような表現がぴったり。思っていたマンション感は全く感じられない。


※このような形で片っ端からコンコンしていく。合わなければ首を振るなりNoと言おう。

今回は4人しかいないらしく、これ以上はいないと言われてしまった。片っ端からノーと言っても嫌な顔せず次々と紹介してくれることから、チェンジはよくあるのだろうと察する。

タイプの子がいなくても気にせずチェンジしよう。後悔先に立たず。

人数が少ないのは平日の木曜日の深夜だからかもしれない。が部屋の数はざっとみただけでも10以上はあったので普段はもっといるのかもしれない。

今回は4人のうち2人は新人だよとGoogle翻訳を駆使しながら営業してくるボーイのお兄さん。ただ、高圧的な態度はなく、日本でいうキャバクラのキャッチレベルのトーク。

嘘か本当かはわからないが、ここまで来たらもったいないと言う思いから、すかさずGoogle翻訳でもう一回新人の子を見せてくれ!と依頼するともちろんだと言わんばかりに案内してくれた。

新人でスレンダーな160センチ推定Eカップほどの子を指名して、いざお部屋潜入。

※妙に生活感が漂う部屋。

ここからは日本の風俗ともあまり変わらない。
が、もちろん本番あり。ゴムは用意してくれているので安心してもらってOKだ。

シャワーを一緒に浴び、ベットに移動し、フィニッシュ。
時間制限は特になく一発抜いたらやったら終わりの方式みたいだ。

女の子は英語も日本語も通じない子だった。Google翻訳を通して話して見たがどうやら台北出身とのこと。

他にいた子も台湾の子らしく、意外と台湾女子が多いのかもしれない。

実は写真をよく見てもらったらわかると思うのだが、この部屋に住んでいるらしい。よってベットの上はプレイが始まる前にシートを敷いたりして汚れないようにしている。

他にも化粧台には使っているであろう化粧品があるなど、この部屋で生活している証拠が所々に見られた。


※もう一回期待と素直に思ってしまった。。。

6000元出す価値があるかというと、正直あった。


※終わって近くを散策していると夜中の1時すぎにも関わらず賑やかただった。一杯ひっかけて帰るのもよし、余韻にしたるのもよしだ。

2018年12月2日追加

2018年12月15日〜22日まで台湾に行くことになった。ピンポンマンション もライン以外で潜入しようと考えているので、気になることや潜入して欲しいことなどあれば是非コメントして欲しい。

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コメント

  1. マサキ より:

    はじめまして!
    いつもドキドキする潜入楽しみにしています。
    質問なのですが、ピンポンマンションは何回までプレイ可能でしょうか。また、時間の制限はありますか?

    • KENTA より:

      ありがとうございます。基本的にピンポンマンションは1回プレイしたら終了です。私は2回行ったのですが2回とも時間制限は無かったと思います。日本の風俗の場合タイマーをセットして始まると思うのですがそういうのは特に無かったです。ピンポンマンションを楽しむコツとしては相手をいかに悦ばせられるかがポイントです。相手を気持ち良くすればその後の本番(挿入)は必然と盛り上がります。是非試してみてください。