【2023年】台湾デリヘルに潜入!遊び方・料金まで徹底解説|体験談

※今回台湾デリヘルへの潜入で出会った18歳ガール。

恵比寿フライデーナイト読者の諸君、こんにちは。台湾デリヘルといえば台湾のなかでも鉄板の遊び。

一方で、金額が高かったり、遊ぶ手順が分からなかったりなどの理由から、利用を渋っている人もいるだろう。

今回は筆者の体験談を写真つきで交えながら、台湾デリヘルの利用方法・料金を解説していくゾ。ハズレを引かないためのポイントもまとめているため、ぜひ参考にしてほしい。

体験レポ追加

2回目の潜入レポも記事後半に追加している。初回とは違った楽しさがあったため、あわせて読んでくれると嬉しい。

台湾風俗の全体を把握できていない読者は、台湾風俗の全種類の料金・遊び方をまとめた記事をチェック。

台湾デリヘルの遊び方・料金

台湾デリヘルの遊び方は日本と似ている

台湾デリヘルの遊び方は日本のデリヘルと似ている。女の子を宿泊先のホテルまで呼び、スケベなことができるオーソドックスな遊びだ。

デリヘルの呼び方・遊び方はこちら。

  1. 業者のLINEを追加
  2. LINE上で女の子を指名
  3. ホテルの場所を伝える
  4. 女の子が到着
  5. 前払い
  6. 本番
  7. まったりタイム
  8. 女の子が退室

 日本と台湾デリヘルの異なる点があるとすれば、2点くらいだろう。

  • LINE経由で予約をする
  • 本番までできる

 まず、予約方法についてだが、日本のようにお店の公式サイトやデリヘルの情報サイトから予約するのではなく、LINEを使う

 「○日の××時にお願いできますか?」と依頼すると、その時間に空いている女の子の写真と料金が送られてくる。

 上記の写真を見ながらこちらの要望を伝えつつ、予約をとってもらう流れになるゾ。

MEMO

今回筆者が利用したのは「台湾好倶楽部」。女の子の数も多く、思わぬアタリ嬢と楽しめたのでおすすめ。

\相談して欲しい/友だち追加

日本デリヘルと台湾デリヘルの大きな違いが、「本番ができる」ということ。日本では素股でフィニッシュするのが基本だが、台湾ではそれ以上のことができるゾ。

台湾デリヘルの料金は3.5万円から

台湾デリヘルの料金は8,000元(約3.4万円)から。コースによって金額が異なり、当たり前だが金額が上がるほどに女の子のレベルも高くなる。

若くて可愛い子と遊ぶには、最低でも1万元(約4.3万円)は必要とのこと。料金の詳細はこちら。

8,000元
(約3.4万円)
レベルは低い。
1万元~1.2万元
(約4.3万円~5.1万円)
20代の若い子。
1.2万元~1.5万元
(5.1万円~6.4万円)
モデル系の可愛い子。
スタイルよし。

ちなみに8,000元(約3.4万円)以下の子も探せばいるらしいのだが、オバサンばかりなのでおすすめしない。

 8,000元以上の子であれば写真を見せてくれるのだが、8,000元以下の子になると写真すら見せてもらえないゾ。その時点でお察しである。

MEMO

数年前は3万円ほどあれば質のいい子と遊べたが、パンデミックと円安の影響により、今は最低でも4.3万円、欲をいえば5.1万円は必要になる。

 

女の子に話を聞くと、入国規制により安く雇っていた中国人のキレイな子が台湾へ来られず、価格が高騰しているのだとか。

実際に台湾デリヘルを呼んでみた!

それでは早速デリヘルを呼んでみようと思う。

※潜入レポを楽しみにしてくれる読者とのやりとり。

1:LINEを追加して連絡

今回は出張のついでにデリヘルを利用した。筆者は夕方に連絡をとったが、聞いてみると2時まで予約を受けつけているらしい。

ただ、遅い時間になると人気嬢が出払っているため、余裕をもって予約することをおすすめする。

※台湾好倶楽部とのやりとり。

メッセージ内にも「本番あり」と記載されている。日本では絶対にないやりとりなので、国が違えば遊び方も異なるなと実感する筆者。

2:LINEから女の子を選ぶ

やり取りを始めてすぐ、今日出勤している女の子の画像がここぞとばかりに送られてきた。

※数えていないが15枚はあったと思う。

写真を見るかぎりではたしかに可愛い雰囲気の子もいるのだが、どうしても加工感が拭えない。目や胸が不自然にでかかったり、肌の色が白すぎたりして、「偽物感」があるのだ。

不安が最高潮に達したものの、ここで怯んではいけないと自分を鼓舞する筆者。性を通して生を感じる読者諸君のためにも、ヤるしかないと決意した。

ただ、ハズレは引きたくないので、「スタイルがよくて愛嬌のある子」という要望を出してみた。

※1.2万元なら条件に見合った子がいるとのこと。

台湾デリヘルに限った話ではないが、すべて丸投げせずにある程度の条件を提示することが大切だ。「胸が大きい子」や「スレてない新人」など、コレは欠かせないという条件を出すことで、好みに近い子と遊べるゾ。

ちなみに、筆者は海外の潜入をする際、よく「愛嬌のある子はいるか」と聞く。顔だけよくても愛嬌がなければ、結局は満足のいくプレイができないのだ。

「スタイルがよくて愛嬌のある子」と要望を出すと、すかさずキレイ系・可愛い系・中間の3人の写真が送られてきた。

そのうちの1人に筆者のアンテナが反応する。

※18歳の新人さんとのこと。

本当にこの子がくるだろうかという不安に駆られながらも、未知の体験にドキドキが止まらない

この不安定でありながらも高揚した感情は、恵比寿フライデーナイトの読者であれば理解できるだろう。

果たしてどのレベルの子がやってくるのか、見物である。(ちなみに、この時点ではまだ日本にいる。)

MEMO

女の子のチェンジは可能らしい。キャンセル料金はとくに不要らしいが、女の子の交通費のみ負担してほしいとのこと。

3:遊ぶ場所を指定

指名する子も決まり、次は遊ぶ場所を指定する。今回は台湾に到着してすぐに遊びたかったため、到着日の午前2時半に宿泊先のホテルへ呼ぶことにした。

「到着したら部屋番号を連絡する」と伝えると、すぐに了承の旨が返ってきたゾ。

深夜12時半に空港へ到着し、タクシーへ乗り込む。が、ここでトラブル発生。運転手がなにを間違えたのか、淡水という台北から30分ほど離れた場所へ向かっていたのだ。

※店側からの心配のLINE。

台北へ戻ったころには、すでに2時半過ぎ。遅刻してもプレイ時間は変わらないとのことだったが、慌ててチェックインした。

4:めちゃくちゃ可愛い新人さんと対面

チェックインして5分後に女の子が到着。すぐにホテルの受付から電話があり、到着の合図を受ける。予約をしていたからか、時間にとても正確でこの時点では好印象だ。

※女の子の私物からも若さを感じる。

MEMO

普通のホテルに女の子を呼んでも大丈夫なのか?という疑問もあるだろう。結論としてはまったく問題ない

 

基本は女の子が1人で上がってきてくれるため、隣に同僚がいるシチュエーションでも使えるだろう。

 

ただ、ホテルによっては女性を通すことを渋るところもある。その場合、フロントまで迎えに行く必要があるゾ。ちなみに800元(約3,400円)ほどのラブホもあるため、そこを利用するのもアリ。

さて、肝心の女の子のレベルだが、正直驚いた。写真より本物のほうが圧倒的にかわいい。どこぞのアイドルだと言われても、余裕で分からないレベル。

※要望通り、スタイルと愛想が抜群である。

 新人ということもあり、筆者のほうにまで彼女の緊張が伝わってくる。ただ、女の子自体が可愛いため、多少のぎこちなさもプレイのスパイスになるというもの。

新人だからこそのウブな反応が見られ、想像以上に楽しめた

※事後にシャワーへ行く背中。幼さのなかに色気がみえた瞬間。 

値段でみたら1.2万元(約5.1万円)と日和ってしまいそうになるが、日本の風俗とは違った刺激があることを筆者が保証する。

絶対にハズしたくない読者や、せっかくの台湾の夜を思いっきり楽しみたい読者にはピッタリの遊びだろう。

今回利用した台湾好倶楽部の詳細はこちら。

基本情報
  • 料金:8,000元~1.5万元(約3.4万円~6.4万円)

5:まったりタイム

コトが終わり2人で話をしたのだが、彼女は台北出身とのこと。筆者の経験からすると、可愛い子はだいたい台北出身という法則がありそうだ。

プロフィールに使っている写真は加工しているよと笑いながら教えてくれたのだが、結果として可愛いが子が来たので良し

また、Cカップと書いていたが、実際にはBしかないらしい。多少の盛りは日本と同じだろう。

スタイルも大変よく、こんな子が彼女だったら他に何もいらないと思うほど最高だった。

※仲良くなり、最後に正面からの撮影に成功。

 不安を抱えながらレポに挑んだ甲斐あり、素敵な夜になったゾ。ありがとう台湾、ありがとう台北。

※夜風に打たれながらなんとも言えない達成感にひたる筆者。

MEMO

ゴムは女の子側が用意してくれるようだが、念のため日本のゴムを持参した。海外のゴムは固く、使用感が悪いため事前に用意していくことをおすすめする。

 

日本の空港内にある売店に売っているため、そこで買うのもアリだろう。

読者からのタレコミ

①Goodな体験談

台湾好倶楽部を利用した読者から、タレコミが入った。まず、基本は1時間のところ、追加料金を払って3時間で入ると1時間無料で延長がついてきたらしい。

3時間の料金で4時間楽しめ、そこで本番を3回ヤったとのこと。まずはお試しとして1時間で入り、いい子だったら延長するというのもできるらしいので、まずは1時間で様子見するほうがいいだろう。

また、別の読者からは3Pもできたと話が入った。驚くことにオプション料金がかからないため、女の子2人分の料金だけを支払えば3Pができるよう。

ハメを外したいスケベな読者にはぴったりの遊びだろう。

②Badな体験談

16000台湾ドルの女性で、サービスが良い、英語話せるとも聞き、指名したそう。

実年齢が明らかに年上、タバコ臭い、サービス微妙(キスなし)、英語もほとんど話せない子だったそう。

チェンジも考えたが、スタイルは良かったので続行した。

やはり台北のデリヘルの質はかなり下がっている恐れはありそうだ。事実読者からのいいタレコミもあるが、中国本土からの流入がすくなくなってるのかもしれない。

【2回目】台湾デリヘルの再体験レポ

2回目の潜入を行ってきたため、追加で記載することにした。前回は10代の新人さんだったが、今回は20代半ばのややベテラン女子。

ちょっとしたハプニングがありつつも、最高の体験ができたためご参考に。

1:今回は夕方に利用

今回も仕事で台北に用事があったため、例のごとくデリヘルを利用することに。夜以外の時間帯で台北風俗を利用するのは初だったため、こんな時間から女の子が待機しているのか少々不安だった。

※どんよりとした台北の空。

念のため利用の2日前に連絡をとり、夕方でも女の子を呼べるか確認してみることに。するとあっさりとOKされ、前回のように女の子の写真が次々と送られてきたゾ。

※台湾好倶楽部とのやり取り。

今回も1.2万元(約5万円)の子を指名。数ある写真のなかから、ビビッときたロングヘアの高身長・Eカップ女子を選んだ。

アタリ嬢が来た経験から前回よりも多少は気持ちが楽だったが、それでもソワソワとした感情は拭えない。

無事チェックインし、部屋番号を伝えて女の子を待ったゾ。

MEMO

今回はたまたま夕方の利用だったが、実は狙い目の時間帯だったようだ。夜のピーク時には客が殺到するため、人気嬢は早い者勝ちになる。

夕方から夜の早い時間帯にかけては客がまばらであるため、いい女の子を押えやすいのだとか。

※部屋はよくあるビジネスホテル。

2:女の子到着

ソファでリラックスしながら女の子を待つこと約20分。まもなく女の子が来るというタイミングで、台湾好倶楽部から連絡が入った。

どうやらホテルに到着したはいいものの、部屋へ上がろうとしたらフロントスタッフに止められたようだ。

※台湾好倶楽部からきたLINE。

台湾ではたまにあることらしく、ホテルによっては女の子だけが宿泊客の部屋へ行こうとすると、スタッフに止められるそうなのだ。

その場合、客側が女の子を迎えに行けば問題なく部屋へ招き入れられる。ということで、仕方なく1階まで迎えに行ったゾ。

エレベーターを降りてロビーへ向かうと、20代のそれらしい長身女子がキョロキョロと辺りを見回していた。

彼女の容姿をみて、今回もアタリだと確信する筆者。

3:濃厚プレイ

声をかけて自室へと招き入れる。前回の新人さんと違って手慣れた様子で、軽く挨拶を交わしてくる彼女。

よく見ると顔はとくべつ可愛いわけではないのだが、スタイルがかなり良かった。165㎝以上はあるスラリとした身長に、手足が細い。

スルスルと衣服を脱ぎだす様子を見ていれば、ボロリと豊満なバストが顔をだす。

※ベッドに腰掛けながら下着を脱ぐ彼女。

プロフィールに表記されていたカップ数より少し小さいように感じたが、それでも形のいいキレイな膨らみを見て筆者も熱くなる。

※メイド服を彷彿とさせるランジェリー。

交互にシャワーを浴びてベッドイン。正直なところ顔は前回の新人さんのほうが好みだったが、テクニック面でいうと今回のほうが勝っている

積極的に舌を絡ませてくるキスや、ねっとりと執拗に責めてくるフェラが最高だった。ウブな反応を楽しむのもいいが、経験のある子に身を任せるのもこれはこれで楽しい。

ゴム越しに濃厚な1発をお見舞いし、満足のいくプレイを堪能できたゾ。

※プレイの激しさを物語るベッド。

台湾好倶楽部の情報
  • 料金:8,000元~1.5万元(約3.4万円~6.4万円)

4:まったりタイム

少し時間が余ったので、ゆったりと支度をする彼女を見ながら雑談タイム。彼女も台北の子らしく、年齢は24歳とのこと。

大人っぽい顔つきでクッキリとしたメイクをしていたため、25歳は超えているかと思ったが、まだ20代前半らしい。

ちなみに身長は167㎝あるようだが、カップ数はDとのこと。「Eあるんじゃないの?」と聞くと、あれは盛っていると教えてくれた。

前回もそうだったが、プロフィールの数字は少し大げさに記載しているようだ。これは日本も同じなので、もう何も言うまい。

準備ができた彼女を送り出すとともに、筆者も夕飯をとりに出かける。すっきりとした気持ちで台湾料理を堪能してきたゾ。

※〆のビールがうまい。

ハズレを引かないためのポイント

安すぎるコースは選ばない

まず、大きなポイントとして、安すぎるコースを選ばないということ。8,000元(約3.4万円)のコースから女の子の写真を見せてくれるが、この値段のレベルはかなり低い

若い子と遊びたいのなら1万元(約4.3万円)以上、若い・スタイルよし・顔よしの子と遊びたいのなら1.2万元(約5.1万円)以上の子を選ぶべきだ。

MEMO

たまに「1万円以下で遊べる店はあるか」と読者から相談をされるが、そのような金額で遊べるのは置屋くらいだろう。

 

抜きのみのエロマッサージで約1.7万円、ピンポンマンションで約3.3万円と、格安風俗の代表格である遊びですらこの値段。台湾の夜遊びは高いものだと知っておいてほしい。

写真や身長・カップ数を鵜呑みにしない

2つ目のポイントは、「事前情報を鵜呑みにしない」ということ。写真はもちろん、記載されている年齢・身長・カップ数にも嘘が織り交ぜられている

さすがに、「Dカップと記載があったのにAカップがきた」や「170㎝とあったのに150㎝しかない」などの滅茶苦茶な嘘はないが、話半分くらいで聞いておくほうが安全だ。

想像通りの子が来るとは限らないからこそ、事前に「身長が高い子」や「新人の子」など、ここだけは外せないという要点を伝えるべき

仮に要望とまったく異なる子が来れば、遠慮なくチェンジをすればいい。それなりに高い金額を払っているのだから、強い気持ちをもって「No」と言うことが大切だゾ。

女の子の質は台湾風俗のなかでもダントツNo.1

今回は台湾デリヘルへと潜入してきた。怪しさ満載の写真により大きな不安を抱えることになったが、結果としては大満足。 

コースのランクさえ上げれば若くて可愛い台湾ガールもいるようで、今回は大当たりだった。

せっかくの台湾を寂しく過ごす予定の読者諸君に、少しでも満たされる夜が訪れることを祈っているゾ。アディオス!

9 COMMENTS

ゆう

普段はススキノで活動してる42歳です
6月下旬頃台北に行く予定なので参考にして楽しむ予定です。
自分の体験も皆さんに伝えたくコミニティも興味があるのでよろしくお願いします。

返信する
KENTA

ゆうさん
コメントありがとうございます。台北はいかがでしたでしょうか。
コミュニティはLINE@より入れるので是非参加お待ちしております。

返信する
なおき

デリヘルにLINEしたけど1日中待っても
返信がなくて困ってましたが

navi1919で連絡とれました

変えた方がいいですよ!

返信する
のと

navi1919で女の子を呼んだら全くの別人が来ました。

動画でも加工はあるので2段階ぐらいレベルを下げて待ってましたが、さすがに別人が来るとは思いませんでした。

そーいうこともあるという事でコメント残させて貰います。

返信する
KENTA

コメントありがとうございます!実は私も先日3回目になるデリ呼んだのですが、全く別人でしたね。。。今はクオリティが下がっているので、チェンジを上手に使うといいかもしれません。。。摘発が多いので、この辺り当たりを引くためのノウハウも私の方でお伝えできたらと思います。

返信する
しよ

コメント失礼します!丁寧かつ興味をそそられる文章に惹かれ最近よく拝見させていただいております、、!
質問なのですが、このように写真撮影する場合の交渉の流れというか、コツのようなものがあればお伺いしたいです!!

返信する
KENTA

コメントありがとうございます。
コツというほどでもありませんが、とにかく褒めて女の子に気持ちよくなってもらってから撮影していますね!
いきなりスマホを向けると嫌がる子も多いので、仲をある程度深めてから交渉されるのが良いかと思います。

返信する
しよ

返信ありがとうございます!結局ベトナムに行くことにしたんですけど、アドバイスしていただいたことを胸に行ってまいります^_^

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