ウズベキスタン風俗の場所・行き方・料金・遊び方まで徹底解説|2021年版

恵比寿フライデーナイト読者の諸君、こんにちは。今回は中央アジアの美人大国と噂の、ウズベキスタンに迫ろうと思う。

ウズベキスタンは宗教上の理由から売春が禁止されている。しかし、店さえ知っていれば安価で美女を抱けるゾ。

この記事ではウズベキスタン風俗の場所や行き方、料金を解説する。詳しい遊び方も解説するため、ぜひ参考にしてほしい。

ウズベキスタン風俗の場所と種類

ウズベキスタン風俗は「タシケント」にあり

ウズベキスタンの風俗は首都の「タシケント(タシュケント)」に集結している。中央アジア最大級の人口をほこる市であり、タシケントタワーやオペラ劇場などの観光スポットも数多ある。

観光客のいるところに風俗は栄えるため、ウズベキスタン風俗がタシケントに集結するのは当然だろう。

※タシケント国際空港から市内へのルート

タシケントの中心地へはタシケント国際空港から車で20分ほどかかる。移動はバス・タクシー・ヤンデックスの3種類。「ヤンデックス」とは配車アプリのことで、最もおすすめの交通手段だ。

バスやタクシーという手段もあるが、バスは大きなキャリーケースを持っていると乗車できない。また、タクシーは相場の5~7倍ほどを要求されるため、現地人と一緒でなければ厳しいゾ。

ヤンデックスなら片道1万スム(約100円)ほどで、安心して目的地まで連れて行ってくれる。

タシケントの風俗は「レッドライト地区」にあるという噂が出回っている。実際そんなことはなく、あったとしても現地人向けの置屋などであるため観光客は利用できない。噂を信じて行ったところで、何も楽しめないため注意してほしい。

ウズベキスタン風俗の種類は4つ

ウズベキスタン風俗(タシケント)の種類は大きく分けて4つ

  • カラオケ(KTV)
  • ナイトクラブ
  • 立ちんぼ
  • デリヘル

それぞれの場所や料金、遊び方を解説していくゾ。

ウズベキスタン風俗の種類・料金

ウズベキスタン風俗(タシケント)全種類比較一覧

カテゴリ カラオケ(KTV) ナイトクラブ 立ちんぼ デリヘル
総合評価 ★★★☆☆ ★★★★★ ★★★☆☆ ★☆☆☆☆
値段
(ヤるまでに発生する料金)
73万~123万スム

(約7,400~12,400円)

50万~125万スム

(約5,000~13,000円)

30万~120万スム

(約3,100~12,000円)

50万スム

(約5,100円)

本番の有無 ほぼ確実 ほぼ確実 確実 確実
筆者コメント 素人感のあるセックスが楽しめる プロのテクニックが最高 安くでヤりたい人向け 安いが容姿・技術は期待できない
ウズベキスタンに美女が多い理由は、ソ連・ペルシャ・アラブなどの国に統治されていた歴史が関係している。1991年まではソビエト連邦の一員であったこともあり、とくにロシア系の美女が多くいるゾ。

カラオケ(KTV)

ウズベキスタンでは海外風俗でおなじみのカラオケ(KTV)が楽しめる。台湾のKTVのようにお金さえ払えばヤれるため、確実に本番を楽しみたい方にピッタリだ。

大まかな流れは以下のとおり。

  1. 店に入って個室へと通される
  2. 女の子を選ぶ
  3. 一緒にカラオケや酒を楽しむ
  4. オーナーを呼んで会計
  5. 交渉をしてホテルへとGO

規模の大きいKTVというよりは、個人で運営しているパブのような店が多い。入り口の前に4~6名ほど座れるようなカウンターがあり、奥に個室が5つほどある。

カウンターで交渉してすぐに持ち帰ることもできるが、筆者としてはお酒を飲みながらイチャイチャできる個室をオススメする。

個室に通されると10~20名ほどの子が目の前にズラッと並ぶ。指名した子とお酒・カラオケ・お触りを楽しみ、お持ち帰りでいざ本番という流れだ。

連れ出し料金として50万~100万スム(約5,000~1万円)ほど支払えば、朝まで一緒にいてくれるゾ。ちなみに部屋代は1時間で14万5,000スム(約1,500円)ほどだが、部屋代がいらない店もある。

  • 場所:ティムール広場を中心とした新市街
  • 金額:ビール1本9万スム(約900円)、部屋代14万5,000スム(約1,500円)、連れ出し代50~100万スム(約5,000~1万円)
  • 内容:酒とカラオケを楽しみ、お持ち帰り
朝鮮系のオーナーが多いため、韓国語が話せるとスムーズに交渉が進む。だが、英語を話せる女の子が多いため、間に入って通訳してもらうこともできるゾ。

ナイトクラブ

ウズベキスタン(タシケント)でオススメの風俗が「ナイトクラブ」だ。音楽やお酒を目的に通う若者もいるが、個人の売春婦がたくさん集まっているため高確率で持ち帰れる

売春婦は積極的に声をかけてくるため、そのあたりで一般人との見分けを行ってほしい。大まかな遊び方は以下のとおり。

  1. 店に入る
  2. カウンターで飲み物を注文
  3. 営業をかけてくる女の子を吟味
  4. 連れ出してホテルへGO

筆者は観光客が集まるクラブ「KT.Komba(ケーティー コンバ)」へと足を運んだ。店自体がかなり大きく、3つのフロアに客があふれている。

ざっと見回ったが、1番最初にある1階フロアで最も声をかけられたため一旦戻ることに。
年齢は10代から20代後半までの女の子が多く、まれに30代の女性も混ざっていた。

一般客は20代前半の若者が多いからか、30代の売春婦は悪い意味で目立っていたゾ。

英語と指を使って交渉を持ちかけられ、筆者好みのスラッとした美人を指名する。ロングで125万スム(約1万3,000円)のところ、交渉により100万スム(約1万円)まで値下げができたゾ。

ベトナム風俗のような塩対応をされることはなく、キスやフェラもしてくれて満足のいく夜を過ごせた。

店舗名:KT.Komba(ケーティー コンバ)

住所:23 Rakatboshi Drive 1, Tashkent, ウズベキスタン

料金:ショート50万スム(約5,000円)、ロング125万スム(1万3,000円)

※コロナの影響かは分からないが、KT.Kombaは閉業となった(2021年9月現在)

立ちんぼ

低価格で遊びたい読者には「立ちんぼ」がオススメだ。タシケントの立ちんぼは「ティムール広場」の近くの通りに出没する。

立ちんぼと言えば微妙な容姿の子が多いが、色白の美人が立ちんぼをやっているあたりは、さすがウズベキスタンと言うべきだろう。

料金はフェラと本番ありで30万スム(約3,100円)ほどだ。ロングだと80~100万スム(約8,000~1万円)で朝まで一緒にいてくれるゾ。

美人が多い立ちんぼだが、年齢が高めの女の子が多い。20代後半から30代の子がほとんどであるため、若い子を抱きたいならナイトクラブへ行くべきだろう。

  • 場所:ティムール広場の近くの通り
  • 料金:ショート30万スム(約3,100円)、ロング80~100万スム(約8,000~1万円)、ホテル代20万スム(約2,000円)

※女の子が宿泊しているモーテルでセックスする場合、ホテル代は不要だ。

ウズベキスタンの立ちんぼは生での挿入もOKしてくれる。ただ、性病に罹患するリスクがかなり高いため、必ずゴムを使用してほしい。現地のゴムが体に合わないこともあるため、日本の空港で購入しておこう。売店をのぞけばコンドームが販売されているゾ。

デリヘル

ウズベキスタン(タシケント)にはデリヘルも存在する。デリヘルではなく「エスコート」と呼ばれ、エスコートガールをホテルによんでサービスを行ってもらう。

だが、日本やベトナムと比べると、遊びとしてそこまで普及していない。サイト自体の数も少なく、掲載情報も曖昧であるためあまり期待できないだろう。

料金は立ちんぼと変わらないため、筆者としては他の遊びで楽しむ方がいいと感じる。

ウズベキスタン美女を抱くならナイトクラブ

宗教上の理由から売春が禁止されているウズベキスタンだが、首都タシケントでは質の高い遊びを楽しめる。

ただ、遊び方の種類は少ないため、女の子を持ち帰るとなるとKTVかナイトクラブに限られる。値段的にはKTVの方が安いが、クラブは女の子の数が多いためタイプの子を選べるゾ。

素敵な夜になることを祈っている。アディオス!

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