【2023年】ドイツ風俗を完全解説!種類・遊び方・料金・場所も

恵比寿フライデーナイト読者の諸君、こんにちは。風俗マニアにとって1度は訪れたい国「ドイツ」だが、実際にどのような遊びがどのような料金で楽しめるのか分からない人もいるだろう。

また、アジア圏の風俗とは違って日本語が通じないことに不安を覚える人や、各地に風俗店が点在していて結局どこがいいのか迷う人が多いと感じる。

そんなドイツ風俗初心者にむけて、遊べる種類や遊び方・場所・料金を徹底解説していくゾ。

ドイツ風俗の場所と遊べる種類は?

ドイツ風俗はフランクフルトにあり

ドイツ風俗初心者が遊びやすいエリアはフランクフルトだ。日本からの直行便もあり、観光や仕事のついでにフラリと風俗店を利用できるゾ。

フランクフルト付近にはドイツ名物のFKK(エフカーカー)が5店舗以上あり、筆者おすすめのFKK「Oase(オアゼ)」もフランクフルト中央駅から40分あれば行ける。

また、海外風俗ならではのドキドキ感が味わえるエロスセンターも、フランクフルト中央駅から徒歩5分圏内に密集しているゾ。

MEMO

初心者にとって遊びやすいという点でフランクフルトを紹介したが、主要都市であれば基本どこでも楽しめる

ドイツでは売春が合法化されているため、FKKやエロスセンターは各都市に点在しているゾ。

成田・羽田から出ている大手航空会社を使えば、乗り継ぎなしでフランクフルトへと到着する。その場合、利用するのは「フランクフルト空港」になるゾ。

空港からフランクフルトの中心部への移動手段は、主に3つだ。

  • 鉄道
  • バス
  • タクシー

荷物が多くて移動が面倒なときはタクシーをおすすめするが、中心部までは5,000円ほど必要になる。

バスは移動に時間がかかるため、金額を抑えたい人は鉄道(約700円)がいいだろう。鉄道を使った場合、空港から13分ほどでフランクフルト中央駅まで到着するゾ。

※フランクフルト空港からフランクフルト中央駅までの経路。

ドイツ風俗の種類は3つ

ドイツ風俗の種類は主に3つだ。

  • FKK(エフカーカー)
  • エロスセンター
  • 立ちんぼ

日本にもいる立ちんぼは、もちろんドイツでも見かける。ただ、強引かつボッタクリ被害にあう可能性が高いため、おすすめしないゾ。

個人的にはFKKとエロスセンターの2つさえ抑えれば、ドイツ風俗を充分に楽しめると感じる。

MEMO

FKKやエロスセンターでは、基本的に女の子が用意した避妊具を使うことになる。ただ、つけ心地や使用感で日本製のものに勝る避妊具はないため、各自用意しておくことをおすすめする。

ちなみに、日本の空港内でも売られているゾ。

ドイツ風俗の遊び方と料金は?

ドイツ風俗の全種比較表

▼横スクロール可能

カテゴリFKKエロスセンター立ちんぼ
評価★★★★★★★★★☆★★☆☆☆
値段
(ヤるまでに発生する料金)
1.4万円~4,300円前後7,000円~
本番
筆者コメント遊びやすく、可愛い子もいる。
まずはFKKから経験すべき。
安いもののレベルは落ちる。
金額を抑えたい人向け。
アングラ感が好きな人は楽しめるかもしれない。

FKK(エフカーカー)

ドイツ風俗といえば「FKK(エフカーカー)」なしに語れないだろう。FKKとは超大型の売春宿のことで、店内にはサウナ・バー・ビュッフェ・プール・プチ映画館などの設備が整っている。

クラブのように鮮やかに装飾された施設もあれば、施設の2倍以上はある庭が利用できるところもあり、利用する場所によってさまざまな楽しみ方ができる。

入場料さえ支払えば1日中滞在できるため、バーやビュッフェで休憩を挟みつつ気がすむまでプレイできるゾ。大まかな遊び方は以下をご参考に。

  1. 入店
  2. 受付で入場料を支払う
  3. ロッカーの鍵や必要品を受け取る
  4. 入浴施設へ移動してシャワーを浴びる
  5. 施設内を自由に探索する
  6. 好みの子が見つかれば交渉
  7. プレイ部屋へと移動
  8. 本番
  9. 料金を支払う
  10. 5~9を繰り返す

入場料は施設の充実度や立地によって異なるものの、相場は60ユーロ(約8,600円)前後となっている。

少々お高いものの、1度支払ってしまえば飲食代や備品代を求められることはほとんどない。(※ビール代など、まれに追加料金を求められる施設もあり)

女の子へ払う本番料金は50ユーロ(約7,000円)か100ユーロ(約1.4万円)の2択。女の子によってプレイ内容は異なるが、一通りのプレイを楽しむには100ユーロを求められることが多いゾ。

フランクフルトの近場にあるFKKだと、「Oase(オアゼ)」がおすすめ。フランクフルトの中心地からは少し離れており、あたりは田んぼに囲まれている。

しかし、中心地から離れているおかげで施設内には庭もあり、野外プレイも楽しめるゾ。

料金は入場料が70ユーロ(約1万円)、本番料金が50ユーロ(約7,000円)からだ。混んでいる時間帯を避ければ受付の女性が丁寧に説明してくれるため、初心者でも遊びやすいだろう。

さらに詳細を知りたい読者は、ドイツのFKKの遊び方・料金・おすすめ3選をまとめた記事を参考にしてほしい。

【2023年】ドイツのFKKとは?遊び方・料金やおすすめ3選も紹介
店舗情報
  • 店舗名:Oase(オアゼ)
  • 住所:Ober-Erlenbacher Str. 109, 61381 Friedrichsdorf, ドイツ
  • 営業時間:11:00~4:00
  • 料金:本番込みで1.7万円~
  • 対応言語:英語(メイン)・ドイツ語
  • 営業状況:現時点で営業中

エロスセンター

「エロスセンター」とは大型の置屋のこと。ビル全体が置屋として営業しており、各部屋に女の子が待機している。

ビルの外観には「SEX」などと書かれた電飾が飾られており、性に開放的なドイツらしさを感じるゾ。そんなエロスセンターの特徴は、やはり安さだろう。

FKKのような入場料はなく、20分につき30ユーロ(約4,300円)前後の本番料金のみ支払えばOKだ。

遊び方の流れは以下をご参考に。

  1. ビルに入る
  2. 各部屋を回って好みの子を探す
  3. 金額を確認&交渉
  4. 入室
  5. 先払い
  6. 本番
  7. 退室

各部屋は女の子たちの家として使われていることも多く、室内はベッドのほかに女の子の私物が散見された。

もちろん家賃も払っているようで、訪問しやすい下の階ほど可愛い子が集まる傾向にあるゾ。

注意

FKKと比べると質は劣ると感じる。サクッと遊びたい人や経験として楽しめる人であれば適しているが、質を重視する人はFKKのほうが楽しめるだろう。

フランクフルトのエロスセンターでおすすめなのが「Eroscenter Frankfurt-Bordell」だ。5階建てのヨーロッパ風の建物のなかに、20人ほどの子が在籍している。

周囲には複数のエロスセンターが密集しているが、個人的にはもっとも質が高いと感じるゾ。

さらに詳しく知りたい読者は、ドイツのエロスセンターの遊び方・料金・おすすめ3選をまとめた記事をチェックしてほしい。

【2023年】ドイツのエロスセンターの遊び方は?料金やおすすめ3選も
店舗情報
  • 店舗名:Eroscenter Frankfurt-Bordell
  • 住所:Taunusstraße 26, 60329 Frankfurt am Main, ドイツ
  • 営業時間:24時間
  • 料金:本番込みで4,300円~
  • 対応言語:英語・ドイツ語
  • 営業状況:現時点で営業中

立ちんぼ

日本でも見かける「立ちんぼ」は、もちろんドイツにも存在する。女の子の質はエリアによって異なり、中心地に行けば行くほど可愛い子がいる

ただ、それにあわせて強引な女の子も増えるため注意してほしい。

韓国の置屋街にいるようなオバサンをイメージしてもらうと分かりやすいが、「No」と伝えているにもかかわらず、腕を引っ張ったり通行を妨害してきたりするのだ。

料金は50ユーロ(約7,000円)から始まり、要望を上乗せするごとに料金も上がっていく。交渉に成功すれば本番込みで40ユーロ(約5,700円)で楽しめることもあるゾ。

遊び方の流れは以下のとおり。

  1. 女の子から話しかけてくる
  2. 交渉
  3. 近くのホテルへ移動
  4. 本番
  5. 料金を支払う
  6. 解散

筆者には立ちんぼと一般人の違いがイマイチ分からなかったのだが、立ちんぼはガンガン話しかけてくるため、そこで判断していた。

交渉後は女の子が借りている置屋のようなホテルへと移動し、プレイがスタートしたゾ。立ちんぼで生計を立てている子は、営業場所の近くに宿をとっていることが多い。

たまに近くの公衆トイレや、建物の物陰でプレイが始まることもあると聞くが、筆者は未経験だ。

注意

ボッタクリや性病の被害にあう確率がほかより高いため、刺激を求める人にしかおすすめできないゾ。

番外編:レーパーバーンの飾り窓

フランクフルトからは外れてしまうが、「飾り窓」という遊びも存在する。ドイツ屈指の歓楽街である「レーパーバーン」にある風俗施設で、幅5メートルほどの道を挟むように窓がズラリと並んでいる。

窓のなかにはセクシーな格好をした女の子が入っており、デパートのショーウィンドウのようだった。

気に入った子がいれば窓越しで会話し、なかに入って本番ができる。ただ、観光地化している部分もあり、風俗目的であればFKKやエロスセンターのほうが楽しめると感じる。

MEMO

ちなみに、レーパーバーンには立ちんぼも多く存在するゾ。たしかにキレイな子が多いのだが、ほかの都市よりも強引で金額も高いため、おすすめはしない。

ドイツ風俗のおすすめはFKK

今回はドイツ風俗について解説した。売春が合法化されていることもあり、各都市にFKKやエロスセンターが乱立している。 

記事では日本からの直行便が出ているフランクフルトを中心に紹介したが、ベルリンやハンブルク、ミュンヘンなどの主要都市であれば必ずスケベな体験ができるゾ。

初心者は女の子のレベルが高くて人数も多いFKKから始め、つぎにエロスセンターに手を出すといいだろう。素敵な旅になることを祈っているゾ。アディオス!

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