カンボジア(プノンペン)のバービアとは?遊び方・料金やおすすめ3選も

恵比寿フライデーナイト読者の諸君、こんにちは。本番ありの風俗がいくつもあるカンボジアだが、なかでも気軽に楽しめるのが「バービア」だ。

プノンペンのリバーサイドには通りを挟むようにして、何店舗ものバービアが乱立している。男を知らないようなウブで可愛らしい子も多く、カンボジア風俗初心者でも充分に楽しめるゾ。

今回はカンボジア(プノンペン)のバービアについて紹介する。遊び方や料金から、おすすめのバービアエリア3選についても触れるため、ぜひ参考にしてほしい。

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カンボジアにどんな遊びがあるのか知りたい読者は、カンボジア風俗の種類・料金・場所をまとめた記事をチェック!

【2023年】カンボジア風俗の種類とは?遊び方・料金・場所まで徹底解説

カンボジア(プノンペン)のバービアの遊び方・料金

バービアは持ち帰りありのキャバクラのこと

バービアを日本の遊びにたとえるとしたら、持ち帰りありのキャバクラといえば分かりやすいだろう。

1店舗につき10人前後の子が在籍しており、好みの子を指名してお酒を楽しむ。隣に座る子とワイワイ盛り上がる遊びなのだが、日本のキャバクラと違って女の子をお持ち帰りすることができる。

相手の都合によっては断られることもあるが、交渉が成立すればそのままホテルへと帰って本番を楽しめるゾ。

詳しい遊び方は以下のとおり。

  1. 入店
  2. 女の子を指名
  3. ドリンクを注文
  4. 気に入った子がいればレディースドリンクも注文
  5. ゲームや会話を楽しむ
  6. 交渉
  7. 飲食代を支払う
  8. ホテルに帰って本番
  9. 本番料金を支払う
  10. 解散

通りには複数のバービアが並んでおり、店前では女の子たちが客引きしている。最初は店選びに迷うだろうが、気になる子がいればとにかく入店してみることをおすすめする。

というのも、女の子全員が客引きしているわけではないため、店内に入って初めて好みの子と出会えることも多い。

仮にピンとくる子に出会えずとも、1杯のドリンク代だけ支払って退店できるため、いろいろな店を回りやすいのだ。

MEMO

タイのバービアを利用したことがある読者は、ウォーキングストリートやビーチロードの雰囲気を思い浮かべると分かりやすいだろう。

ただ、カンボジア(プノンペン)は夜しか営業していないため、タイのように昼間からは楽しめないゾ。

バービアで働く子の年齢層は、10代から20代だ。平均すると20代前半が多く、田舎から出てきたばかりという子もいた。

基本的に日本語は通じず、英語かクメール語がメイン。たまに英語すら通じない子もいるため、翻訳アプリは欠かせないゾ。

注意

カンボジアでは選挙の前日と当日に禁酒が定められている。バービアも休業するところが多く、営業していたとしてもソフトドリンクのみの提供になるゾ。

バービアの料金は1万円から

本番まで楽しむ場合、1万円ほどは必要になる。レディースドリンクの数や本番の有無で金額は変わってくるが、どれだけ高くても1.5万円くらいだろう。

詳しい料金はこちら。

▼横スクロール可能

ビール代2ドル(約270円)
その他ドリンク代5ドル(約680円)
レディスドリンク代4ドル(約540円)
連れ出し代10ドル(約1,300円)
本番代70ドル(約9,500円)
チップ3ドル(約400円)

日本のキャバクラのようなセット料金はなく、自分と女の子が飲んだドリンク代だけ請求される。ドリンクは意外と充実しており、ワインやカクテル、ジュースも揃っていたゾ。

店側に支払う連れ出し代は10ドル(約1,300円)が相場だ。それとは別に女の子へ70ドル(約9,500円)前後支払うのだが、最初は100ドル(約1.3万円)ほど要求してくることもある。

言い値で支払うと高くなるため、金額を気にするのであれば交渉が必要だゾ。

MEMO

なかには持ち帰りできない子もいる。

絶対にNGというわけではなく、「退勤後に予定がある」や「仲良くなってからならOK」という理由が多いゾ。

お持ち帰り前提で利用するときは、必ず避妊具を用意しておこう。カンボジアのコンビニではオカモトのコンドームが販売されているため、日本国内で買い忘れた人も安心してほしい。

注意

気さくなママが多く、ボッタクリの心配はほとんどない。ただ、移動中のひったくりは頻発しているため、スマホや財布の管理に要注意だ。

カンボジア(プノンペン)のバービアの場所

カンボジア(プノンペン)のバービアは、リバーサイドに集まっている。「リバーサイドパーク」という公園からは複数の通りが垂直に伸びており、各通りにバービアが密集しているゾ。

※バービアがある通り。

ナイトスポットとして有名なだけあり、アジア人や白人の利用者も多かった。そんなリバーサイドは「プノンペン国際空港」から車で17分の場所にある。

※プノンペン国際空港からリバーサイドまでの経路。

 プノンペン国際空港からの移動手段はタクシー・バス・鉄道などあるが、おすすめはタクシーだ。

空港の出口にズラリと並んでおり、料金は9ドル(約1,200円)・12ドル(約1,600円)・15ドル(約2,000円)に分かれているため利用しやすいゾ。

東南アジア旅行で重宝される「Grab(グラブ)」も使え、筆者は市内を移動するときに利用した。

カンボジア(プノンペン)のバービア3

先述したとおり、バービアはリバーサイドの通りに密集している。同じ店でも日時やタイミングによって可愛い子がいないときがあるため、とにかく入店して品定めすることが大事。 

今回は遊びやすい3つの通りを紹介するが、なにか質問があれば恵比寿フライデーナイトの公式LINEへと気軽に相談してほしい。

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130通り

こんな人におすすめ

  • バービア初心者
  • 若くてウブな子が好き
  • 愛想のいい子と遊びたい

130通りはリバーサイドのなかでも有名な通りの1つだ。次に紹介する136通りと比べると派手さに欠けるものの、愛想がよくスレていない子が多いため初心者にもおすすめ。

女の子はキレイ系というより、あどけなさが残っているような可愛い系の子が多い。また、20代前半の比率が高いため、若い子とワイワイ盛り上がりたい人にぴったりだゾ。

宿泊エリアとして人気の「ボンケンコン」からは、車で11分ほど。130通り周辺で降ろしてもらい、端からゆっくりと見て回ることをおすすめする。

※ボンケンコンから130通りまでの経路。

136通り

こんな人におすすめ

  • キレイ系の子と遊びたい
  • 持ち帰り代は高くてもOK

容姿を重視する人は、130通りの隣にある「136通り」もおすすめだ。観光客をメインに営業しているからか、130通りと比べると華やかな子が多いように感じた。

内装・外装が派手な店もあり、通りを歩いていると「オニイサン~」などと陽気に声をかけてくる。

ただ、持ち帰り料金は130通りよりもやや高めだったため、安く持ち帰りたい読者は130通りのほうが適しているだろう。

そんな136通りは、ボンケンコンから車で11分の場所にあるゾ。

※ボンケンコンから136通りまでの経路。

118通り

こんな人におすすめ

  • 130通り、136通りは経験済み
  • ゆっくり楽しみたい

130通り・136通りを経験済みの読者は「118通り」に行ってみてほしい。先ほど紹介した2つの通りとは異なり、観光客よりも現地の利用客が目立つ

どこかシェムリアップにあるローカル店を彷彿させるような、まったりとした時間を過ごせた。

ボンケンコンからは車で12分の場所に位置しているゾ。

※ボンケンコンから118通りまでの経路。

プノンペンのバービアは居心地がいい

今回はプノンペンのバービアについて解説した。まずは130通り・136通りから経験し、時間があればほかの通りを覗くと遊びやすいだろう。 

紹介した3つの通り以外にもバービアは乱立しており、好みによって居心地のいい通りが変わってくる。

在籍する女の子も頻繁に変わるため「この店がいい」とは断言できないが、システムが分かりやすく初心者でも楽しめるのは間違いないゾ。

バービアで素敵なカンボジアガールに出会えることを祈っている。アディオス!

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