カンボジア(プノンペン)の売春ナイトクラブとは?おすすめ3選も

恵比寿フライデーナイト読者の諸君、こんにちは。ほどよく酒が入り、遅い時間に悶々としている人におすすめなのが「売春ナイトクラブ」だ。

キレイ系の子が集まった高級志向の売春ナイトクラブから、コスパ重視のローカルな売春ナイトクラブまであるため、求めるものに応じて使い分けることが大切。

今回はカンボジア(プノンペン)にある売春ナイトクラブの遊び方や料金、場所を徹底解説するゾ。筆者おすすめの売春ナイトクラブ3選も紹介するため、ぜひ参考にしてほしい。

カンボジアの売春ナイトクラブの遊び方・料金

売春ナイトクラブでは女の子を連れ出せる

カンボジア(プノンペン)の売春ナイトクラブとは、その名のとおり売春婦がいるナイトクラブだ。

人によっては「売春バー」や「援交クラブ」「援交ディスコ」などと呼ぶが、中身としては同じである。

酒を飲みながら女の子を物色し、気に入った子がいれば交渉をしてホテルに連れ帰るゾ。海外風俗に長けている人は、タイの援交カフェを想像すると分かりやすいだろう。

詳しい遊び方はこちら。

  1. 入店
  2. 席に座る
  3. ドリンクを注文
  4. 気に入った子がいればレディスドリンクも注文
  5. 交渉
  6. 会計
  7. ホテルへ連れ帰る
  8. 本番
  9. 解散

女の子たちはフリーランスの売春婦だが、店によっては従業員として売春婦を雇っていることもある。その場合、席につかせるだけでチップが必要になり、いらぬ出費が増えるため注意してほしい。

交渉が成立すれば、あとはホテルへ帰って本番を楽しむのみ。ちなみに、ホテルによっては女の子を連れ込む際、「ジョイナーフィー(JF)」という追加料金が必要になる。

JFが無料のホテルも多いが、10ドル(約1,370円)ほど取られることもあるゾ。

MEMO

プノンペンの繁華街には連れ込み宿と呼ばれる、ラブホのような施設があると耳にした。1,000円ほどで短時間から利用でき、避妊具も用意されているという。

ただ、筆者は見つけられなかったため真偽は不明だ。なにか知っている人がいたら、公式LINEからぜひ教えてほしい。

売春ナイトクラブの料金は3万円

売春ナイトクラブは高級店とローカル店に分かれており、それぞれ金額が大きく異なる。星つきホテルに併設されている売春ナイトクラブの場合、持ち帰り込みで3万円を越える。

女の子と並んで座るだけで20ドル(約2,700円)ほどのチップが必要になり、持ち帰り料金も200ドル(約2.7万円)が相場だ。

ドリンク代約680円
チップ約2,700円
本番代約2.7万円

※高級売春ナイトクラブの料金表

高いだけあり、女の子のレベルはそれなりに高い。カンボジア人のほかに、ベトナム人やタイ人、中国人の女の子も見かけたゾ。

MEMO

高級志向の売春ナイトクラブは、中国人の観光客を中心に現地の富裕層なども利用している。気前のいい彼らがチップを弾んで渡すため、相場がドンドン上がっているのだろう。

一方で、現地人も利用するような街中にある売春ナイトクラブの場合、約1万円で楽しめる。

持ち帰り料金がショートで50ドル(約6,800円)前後と安く、高級店にあるようなチップも必要ない。

ドリンク代約680円
連れ出し料金約2,000円
本番代約6,800円

※ローカル売春ナイトクラブの料金表。

ただ、女の子の質は高級店に比べると劣り、年齢層も若干高くなる。女の子の容姿をとるかコスパをとるか、各自判断して利用してほしい。

MEMO

パンデミックの影響かは分からないが、閉業・休業している店もある。「マティーニ」や「マンハッタンクラブ」はなくなっていたゾ。

カンボジアの売春ナイトクラブの場所

カンボジア(プノンペン)の売春ナイトクラブは、中心地に点在している。 

市内に散らばっているためザックリとした説明になるが、大通りである「モニボン通り」とナイトスポットとして有名な「リバーサイド」との間にあることが多い。

※ピンク枠周辺に点在している。

プノンペン国際空港から「モニボン通り」までは、車で20分ほど。宿泊エリアとして人気のボンケンコンからは10分ほどの場所だ。

プノンペンでの移動はタクシーかトゥクトゥクがメイン。夜になると捕まらないことも多いため、そんなときは配車アプリ「Grab」を使うゾ。

3分ほどで現在地まで迎えにきてくれるため、スムーズに移動できる。

カンボジアでおすすめの売春ナイトクラブ3

Darling Darling

Darling Darling(ダーリンダーリン)」はプノンペンで有名な売春ナイトクラブだ。5つ星を獲得している「ナガワールド」というホテルに併設されており、観光客から現地の富裕層まで利用している。

店内はクラブと呼ぶには落ち着きがあり、どちらかといえば大人の雰囲気が漂うバーのような印象。

気になる女の子だが、質はかなり高い。プノンペンの高級カラオケ(KTV)にいるレベルの子が多く、年齢層も若めで「さすが高級店」といったところ。

ただ、隣に座ってもらうだけで15ドル(約2,000円)が必要になり、持ち帰りに関してはショートで200ドル(約2.7万円)もかかる。

MEMO

噂によると女の子たちのなかで協定価格が存在し、交渉をしてもなかなか200ドル以下にはならないようだ。タイのテーメーカフェと似たものを感じる。

店舗名Darling Darling(ダーリンダーリン)
住所Ground Level, Hotel North Wing, NagaWorld1 Park, 120101, Samdech Hun Sen St, Phnom Penh, カンボジア
営業時間19:00~3:00
料金約3.5万円
対応言語クメール語・英語
持ち帰りあり
営業状況営業中

※ナガワールドホテルの近くに「ナガワールド2」があるが、別館であるため注意してほしい。

Cyrcee Secret Bar

Cyrcee Secret Bar(セルシーシークレットバー)」は低価格で楽しめる売春ナイトクラブだ。クラブ形式の店ではなく、どちらかといえばバーのような雰囲気。 

女の子の質は低いが、たまに「おっ!」となるレベルの子を見かける。入店するとすかさず女の子たちが集まってきて、飲んでいる合間のボディタッチも激しい。

持ち帰りに積極的な子が多いため、交渉が苦手な人でも遊びやすいと感じるゾ。ちなみに、持ち帰り金額はショートで40ドル(約6,800円)。店側に支払う金額をいれても、1万円以下で楽しめるゾ。

注意

店内で金品をすられたという話も聞く。訪れるときは大金をもち歩かず、肌身離さずもつようにしてほしい。

店舗名Cyrcee Secret Bar(セルシーシークレットバー)
住所182 street 130 near Central Market, Phnom Penh, カンボジア
営業時間18:00~1:30
料金約1万円
対応言語クメール語・英語
持ち帰りあり
営業状況営業中

Casa Disco

Casa Disco(カサディスコ)」も有名な高級売春ナイトクラブだ。

Casa Boutique Hotel(カサブティックホテル)」にあるナイトクラブで、前に紹介したダーリンダーリンよりもクラブ感が強い

しっぽりと飲みながら女の子を漁るというよりは、音楽にノリながら女の子と絡み合いたい人におすすめだ。

料金は持ち帰り込みで約3万円となっており、キレイな子が多い。一方で、英語が通じない子もいるため、若干の遊びづらさを感じるゾ。

店舗名Casa Disco(カサディスコ)
住所5 France St. (47), Phnom Penh, カンボジア
営業時間
料金約3万円
対応言語クメール語・英語
持ち帰りあり
営業状況営業中

売春ナイトクラブは女の子のレベルが高い

今回はカンボジア(プノンペン)の売春ナイトクラブについて深掘りした。高いお金を払ってでもキレイな子と遊びたい人は、高級ホテル内にある「ダーリンダーリン」や「カサディスコ」がおすすめ。 

高級店は遅い時間から女の子たちが集まってくるため、バービアで軽く飲んで、締めに行くのもありだろう。

多様な遊びに溢れているからこそ、自分にあった遊びを探すことが大切だ。素敵な夜になることを祈っているゾ。アディオス!

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