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【2022年版】ハワイ(ホノルル)の風俗の種類とは?料金・場所・遊び方も解説

恵比寿フライデーナイト読者の諸君、こんにちは。日本人に人気の観光スポットであるハワイには、過激な遊びがそろっている。

今回はハワイ(ホノルル)で楽しめる風俗の種類や場所、料金を徹底解説するゾ。詳しい遊び方も解説するため、ぜひ参考にしてほしい。

ハワイ(ホノルル)風俗の場所と種類とは?

ハワイ風俗はホノルルにあり

ハワイ風俗は、ハワイ最大の都市である「ホノルル」に集結している。

筆者の経験上、観光客が多いエリアに風俗は集まる傾向にあり、ホノルルにはワイキキビーチやダイヤモンドヘッドなどの観光スポットがある。ハワイ風俗がホノルルに集まるのにも納得がいくゾ。

※ダニエル・K・イノウエ国際空港からホノルルまでの経路。

そんなホノルルは、「ダニエル・K・イノウエ国際空港」から車で29分ほど。

移動方法としては、

  • シャトルバス
  • 市バス
  • タクシー
  • Uber

があげられる。ただ、シャトルバスは事前に予約する必要があり、市バスは荷物の量によって乗せてくれないこともある。

ホノルルまで快適かつ確実に到着するには、タクシーやUberがおすすめだ。ちなみに料金は40ドル(約4,500円)ほど。

ハワイ風俗の種類は5つ

ハワイ風俗の種類は5つに分かれている。

  • ストリップクラブ
  • キャバクラ
  • マッサージパーラー
  • エスコート
  • 立ちんぼ

それぞれの遊び方・料金を解説していくゾ。

ハワイ風俗の料金と遊び方

ハワイ風俗全種類比較一覧

カテゴリストリップクラブキャバクラマッサージパーラーエスコート立ちんぼ
総評★★★★★★★★★☆★★★☆☆★★★☆☆★★★☆☆
値段

(ヤるまでに発生する料金)

25ドル(約2,900円)以上130ドル以上(約1.5万円)200ドル(約2.3万円)300ドル(約3.4万円)180ドル(約2万円)
本番の有無なしなし100%ヤれる100%ヤれる100%ヤれる
コメント本番は無理だが、日本のストリップショーよりも過激。1度は体験すべき遊び。日本語で楽しみたい人向け。かなりアットホーム。ヤれるものの日本と比べてサービスは雑。美女が多いものの料金が高い。危険と隣り合わせの遊び。サクッとヤりた玄人向けだが、スリなどの犯罪に巻き込まれる可能性あり。

ストリップクラブ

ハワイ風俗でぜひとも体験してほしいのが「ストリップクラブ」だ。フルヌードのポールダンスや、上半身のお触りを楽しめる遊びで、日本人客にもかなり人気。

東京や埼玉にも有名なストリップクラブはあるものの、過激さで言えばハワイの方が格上だ。詳しい遊び方は以下のとおり。

  1. 入店
  2. 年齢確認&入場料の支払い
  3. 好きな席に座ってドリンクをもらう
  4. ショーを見る&チップをあげる
  5. 退店

ストリップクラブで1度は体験したいのが、1対1のプライベートダンスだ。基本は真ん中にあるステージで女の子が踊り、それを囲むように席が設置されている。

しかし、1曲につき40ドル(約4,500円)のチップを渡せば、ステージ横にある個室でサービスを受けられるのだ。

内容としては目の前でのM字開脚や、胸のお触りなど様々。チップの金額や女の子の気分によっては、キスや胸以外のお触りを許してくれることもあるゾ。

詳細を知りたい人はストリップクラブの場所や料金をまとめた記事を参考にしてほしい。

ハワイのストリップクラブおすすめ3選!場所・料金・遊び方も解説
注意

過激なサービスがウリのストリップクラブだが、乳首とアソコへのお触りはNG。手を出すと叱られるため注意しよう。

店によっては男性側からの全てのお触りを禁止しているところもあるゾ。

筆者的に最もおすすめできるストリップクラブが、「Hawaii By Night Gentlemen’s Club(ハワイ バイ ナイト)」という店だ。

ワイキキのメイン通り「カラカウア通り」に店を構えており、本格的なストリップショーが見られる。

※ダニエル・K・イノウエ国際空港からHawaii By Night Gentlemen’s Clubへの経路。

そんなHawaii By Nightは、ダニエル・K・イノウエ国際空港から車で28分ほどあれば行き着くゾ。

店舗情報
  • 店舗名:Hawaii By Night Gentlemen’s Club(ハワイ バイ ナイト)
  • 住所:Address, 339 Royal Hawaiian Ave #2Floor, Honolulu, HI 96815 アメリカ合衆国
  • 営業時間:19:00~2:00
  • 料金:25ドル(約2,900円)以上
  • 対応言語:英語のみ

キャバクラ

ハワイには日本でお馴染みのキャバクラも楽しめる。ただ、海外でよくある持ち帰りシステムはなく、アットホームで日本のキャバクラのような雰囲気を楽しめるのが特徴。

また、日本人向けの店はオーナーやキャストが日本人であることが多く、英語が苦手な人も安心できるだろう。

詳しい遊び方は以下のとおり。

  1. 入店
  2. 席へと案内
  3. 料金システムの解説
  4. 女の子を指名
  5. お酒と会話で盛り上がる
  6. 会計

働いている女の子は、日本からの留学生や駐在員の妻などがいる。もちろん日本語を勉強中の現地人も在籍しているゾ。

お触りなどもNGであるため、性欲を満たすことが目的の人には向いていないだろう。しかし、仕事でハワイに長期滞在している人や、英語が話せない観光客からは人気の遊びだ。

詳細を知りたい人は、ハワイのキャバクラの場所や遊び方をまとめた記事を参考にしてほしい。

ハワイのおすすめキャバクラ3選!場所や料金・遊び方も徹底解説

数あるキャバクラのなかでも、筆者は「Club Orange Orange(クラブオレンジオレンジ)」がおすすめ。

ハワイアンモナークホテルの1階にある店舗で、日本人オーナーが経営している。日本人の女の子はもちろん、ハワイのアメリカ美女も働いているのが特徴だ。

日本語で話したいけど現地の女の子とも触れあいたい」という人にピッタリの店だろう。

※ダニエル・K・イノウエ国際空港からClub Orange Orangeへの経路。

そんな「Club Orange Orange」は、ダニエル・K・イノウエ国際空港から車で42分ほどだ。

店舗情報
  • 店舗名:Club Orange Orange(クラブオレンジオレンジ)
  • 住所:444 Niu St, Honolulu, HI 96815 アメリカ合衆国
  • 営業時間:20:00~4:00
  • 料金:総額50ドル(約5,500円)以上+チップ20%
  • 対応言語:英語のみ

マッサージパーラー

マッサージパーラーは日本でいうところのソープランド。マッサージと本番を楽しめる遊びで、日本人が働く店があれば、金髪のアメリカ人しかいない店もある。

海外風俗に慣れている人は、フィリピンのマッサージパーラーを想像すれば分かりやすいだろう。詳しい遊び方は以下のとおり。

  1. 入店&先払い
  2. 待機しているなかから、好みの子を指名
  3. 個室に入って服を脱ぐ
  4. シャワー室へ異動し、マッサージベッドへ寝転ぶ
  5. 女の子に洗ってもらう
  6. 部屋に戻って軽くマッサージ
  7. 乳首舐め&ゴムありフェラ
  8. 本番
  9. 身体を拭かれて終了

注意点としては日本のようなソープランドを想像しないこと。マットプレイや丁寧な舐めなどは体験できない。それどころか男性側からの攻めは嫌がられ、キス・お触りなども拒否されるゾ。

女の子の容姿はいいため、アメリカ美女と一発ヤッてみたい人は心して挑んでほしい。

店舗情報
  • エリア:ホノルル
  • 営業時間:-
  • 料金:200ドル(約2.3万円)以上
  • 対応言語:英語のみ(受付の人は若干日本語が話せる)

エスコート

ハワイのエスコートは、日本でいうデリヘルのような遊びだ。本番とデートを楽しめる遊びで、韓国のエスコートアガシを想像してもらうと分かりやすいかもしれない。

詳細を知りたい人は、韓国のエスコートアガシの記事を参考にしてほしい。

韓国(ソウル・釜山)のエスコートアガシおすすめサイト5選【2022年】

日本では客の元へ女の子がやってくるのが通常だが、ハワイでは女の子がいる部屋へ客が向かうというシステムだ。

お金さえ払えばアメリカ美女と本番や食事を楽しめるが、女の子が待機する部屋へ向かうため、危険と隣り合わせなのも事実。

男が待ち受けており、金品を取られる可能性も捨てきれないため、軽い気持ちで利用するのはおすすめできないゾ。

店舗情報
  • エリア:ホノルル
  • 営業時間:-
  • 料金:300ドル(約3.4万円)
  • 対応言語:英語のみ

立ちんぼ

海外風俗の名物でもある立ちんぼは、ハワイにも存在する。とくにワイキキ周辺に出没し、日本人だと分かればカタコトの日本語で声をかけてくるゾ。

女の子の年齢は20代から30代。金髪のアメリカ美女もいれば、フィリピンや韓国の女の子もいる。

注意

総額は180ドル(約2万円)ほどなのだが、最初は100ドル(約1.1万円)などを掲示してくる。しかし、プレイを進めるうちに「キスは+30ドル、挿入は+50ドル」などと要求してくるため、事前に総額を確認してほしい。

店舗情報
  • エリア:ワイキキ
  • 営業時間:夜
  • 料金:180ドル(約2万円)
  • 対応言語:日本語を話せる子もいる

ハワイの夜は過激さと危険が隣り合わせ

ハワイは売春が禁止されているものの、エスコート・マッサージパーラー・立ちんぼなど、本番を体験できる遊びもある。

また、売春が禁止されているからこそ抜け道を模索し、その結果として他国よりもストリップクラブが盛り上がっていると考えられるだろう。

筆者としては比較的安全なストリップクラブで、日本では味わえない空気を楽しんでほしいと感じる。素敵な夜になることを祈っているゾ。アディオス!

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