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韓国風俗「ヨンジュコル置屋」の場所とは?料金や遊び方も

恵比寿フライデーナイト読者の諸君、こんにちは。今回は韓国風俗のなかでもかなり田舎にある「ヨンジュコル置屋」について深掘りしていく。「ヨンジュコル置屋」は、置屋のなかでも女の子のレベルが高いことで有名だ。

そんなヨンジュコル置屋の、場所や行き方・料金を解説するゾ。詳しい遊び方も紹介するため、ぜひ参考にしてほしい。

韓国風俗の「ヨンジュコル置屋」とは?

「ヨンジュコル」は韓国で最大級の置屋

「ヨンジュコル置屋」は韓国で最大級と言われている置屋街だ。ソウルで最大級と呼ばれる「チョノ」に勝る規模の置屋街である。数にしておよそ200件

働く女性の数は500を有に超えるだろう。毎日営業している店ばかりではないが、それでも常時100件ほどが営業している。置屋街のなかにはATMやスーパー、美容室まであり、街一帯が置屋として機能していると言っても過言ではない。

なんでも、置屋で寝泊まりしている女の子が多く、置屋街から出ずに生活できるようにと併設されたらしい。

そんなヨンジュコル置屋は、韓国が朝鮮戦争を行っている時代にできた置屋街だ。韓国と北朝鮮が朝鮮半島を巡って争っている際に、援軍にきたアメリカ兵のために作られた。

当初は村の女性たちにより性的サービスが行われていたが、次第に外部の女性が増え、今では韓国最大の置屋街にまで発展している。

MEMO

ヨンジュコル置屋は韓国最大と呼ばれるだけあり、かなり広範囲にまで置屋が広がっている。軽く見回るだけでも20分はかかるだろう。

「あとで行こう」と思っていた店がどこにあるのか忘れることが多いため、好みの子がいたら迷わず入店することをおすすめする。

ガラス張りの店の外から女の子を選ぶ

「ヨンジュコル置屋」は気に入った女の子を指名し、個室で本番を楽しむというシンプルなもの。道路に面した部分は全面ガラス張りになっており、外からでも女の子の様子がうかがえる。

女の子たちは皆ミニスカートやシャツ1枚など、露出度の高い服装だ。バーにあるようなカウンターチェアに腰掛け、髪や携帯をいじっている。

なかにはガラス越しに手をふってきたり、ガラス戸を開けて話しかけてきたりする子もいたゾ。

注意

女の子たちは韓国語しか話せない。簡単な英語ですら怪しい子もおり、日本語なんてもっての他だ。会話をスムーズに進めるためにも、スマホに翻訳アプリを入れておこう

詳しい遊び方は以下のとおり。

  1. 店外から女の子を観察
  2. 気に入った女の子がいる置屋へ入る
  3. 女の子に指名することを伝えて、個室へ移動
  4. 女の子にお金を払う
  5. シャワーを浴びていざ本番!

プレイ時間は30分と短く、まさに「1発ヤるだけ」のシンプルな遊びだ。ここで驚いたのが、プレイ前にシャワーを浴びられるという点。

日本でもそうだが、通常であれば置屋にシャワールームなんて付いていない。局部を拭くだけでプレイが始まるが、ヨンジュコルでは女の子に丁寧に洗ってもらえた

清潔な状態でプレイに臨みたいという人には、ピッタリな置屋街だろう。プレイ内容はフェラ・手コキ・本番が基本。ゴムなしフェラやキスは女の子によってOKしてくれるが、NGな場合も多い。

MEMO

できるだけ濃厚なプレイを楽しみたい人は、愛想のいい女の子を選ぼう。これは風俗あるあるだが、容姿だけで選ぶと満足のいくプレイをしてもらえないことがある。

目があったときに微笑んでくれる子や、積極的にコミュニケーションをとってくれる子を選ぶと失敗しにくいゾ。

英語でコミュニケーションがとれない場合は、ジェスチャーでも充分伝わる。指で指名することを伝え、そのまま奥にあるプレイルームへと移動する流れだ。

ヨンジュコル置屋には若い女の子が多い

「ヨンジュコル置屋」の特徴の1つが、他の置屋街と比べて若い子が多いということ。ソウルにある「ミアリテキサス」には30代や40代の女性が多く、20代前半の子はほとんどいなかった。

それが「ヨンジュコル置屋」の場合は30代・40代の女性が珍しく、20代前半の子も働いているゾ。また、働き出して数ヶ月という子も多く、スレている子が少ない。

他の置屋だとベテランばかりで、初々しさよりも作業としてこなしている子が多いように感じた。「若い子と楽しみたい」「界隈に染まっていない子がいい」という人にピッタリだろう。

あとは整形していな子が多いのも特徴だ。ソウル市内の置屋には、いわゆる「サイボーグ」と呼ばれる整形済みの子が多い。しかし、ヨンジュコル置屋は田舎にあるからか、ナチュラルな顔つきの子が多いのだ。

注意

ヨンジュコル置屋には可愛い女の子がたくさんいると噂されているが、実際はそうでもない

ただ、可愛い基準は人によるため、「ナチュラルで素朴な顔つきが可愛らしい」という意味なら、可愛い子がたくさんという噂にも納得がいく。

ヨンジュコル置屋の場所や料金は?

ヨンジュコル置屋はパジュ市にあり

「ヨンジュコル置屋」はパジュ市に存在する。最寄り駅は京義・中央線の「月籠駅(ウォルロン駅)」で、ソウルからは電車で1時間20分ほどかかる。

※ソウルからウォルロン駅までの経路

「ウォルロン駅」に到着したら、バスへ乗り換える。駅を出ると右手側にバス停があるため、これに乗って「ヨンジュコル交差点」まで行く。バスに乗っている時間は15分ほどで、あとは5分ほど歩けば置屋街に到着だ。

MEMO

バスはヨンジュコル交差点を少し過ぎてから停車する。歩いて戻る必要はあるが、仕様であるため安心してほしい。

※交差点からヨンジュコル置屋までの経路

ヨンジュコル置屋は「延豊橋(ヨンプン橋)」を渡った先にある。置屋一帯が強く光っているため、橋さえ見つければ迷わずに到着できるだろう。

橋を渡りきって右側の道へ入れば、そこはもうヨンジュコル置屋だ。

注意

「Kakao Map」や「Naver Map」が主流の韓国では、Googleマップが正しく表示されないことがある。ヨンジュコル置屋への経路も同じで、あるはずのヨンプン橋が地図上では消えていた。

遊びに行く際は、Googleマップ以外の地図もスマホに入れておくといいゾ。

ヨンジュコル置屋の料金は1万円から1.2万円ほど

ヨンジュコル置屋の料金は1万円から1.2万円ほど。日本人価格が適応されているため、現地人であれば8,000円から1万円ほどで利用できるのだろう。料金は田舎だからと言って安いわけではなく、ソウル市内にある置屋街と変わりなかった。

実際に行ってみて分かったが、ヨンジュコル置屋にはまだまだまだ活気がある。実を言うと、韓国置屋全体で摘発が続いたことから「ヨンジュコル置屋は壊滅状態」という噂を耳にしていたのだ。

しかし、そんなことは全くなかった。21時頃に到着したが、女の子も客もそれなりにいたゾ。ちなみに置屋は20時から営業している。

注意

田舎ということもあり、終電を逃すと帰れなくなる。余裕をもって22時30分のバスに乗るためには、22時10分頃には全てを終わらす必要があるゾ。

ローカル風俗を楽しみたい人におすすめ

韓国最大の置屋街と呼ばれる「ヨンジュコル置屋」。ソウルから遠いため不便ではあるが、女の子の質としてはヨンジュコル置屋が勝っている。

また、北朝鮮のすぐそばにあるというのも、ディープ風俗好きの筆者からすると最高のスパイスになった。

ソウル内の有名置屋を一通り経験したが、再度訪れるならヨンジュコル置屋一択だ。「ヨンジュコル置屋」についての詳細や質問は、公式LINEにて受け付けているため気軽に連絡してほしい。

素敵な夜になることを祈っているゾ。アディオス!

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